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風俗嬢だった過去を持つ彼女が語った衝撃的な体験談(デリ嬢時代のプレイ再現編)
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419 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN ID:PnGxopMM0
ツンツンを繰り返していると、彼女は前傾姿勢を保っていられなくなってきたのか、少しずつ上半身が俺の方へと沈み込んでくる。

しばらくすると俺にピッタリと体を重ね、その可愛い喘ぎ声が耳のすぐそばで聞こえた。


こんな風にマドカ嬢をツンツンしていた客たちが、たくさんいたのだろうか?

もちろん、本番という行為で、奥までずっぽしハメた奴らもいる事を忘れたわけではない。

でも、それはマドカ嬢と交渉し了解を得た上でのことだから、当たり前と言えば当たり前なのだ。

まぁソイツらは本番をするのだから、ツンツンなどする必要もなかったのだろうけど。


俺が気にしてたのは、本番には至らぬまでも、ツンツンまでは許された客たちだ。

マドカには、俺にだけ特別なことはするなよ、と言い聞かせてあったはず。

ということは、決してこれが初めてのツンツンじゃないことは明らかであり、こんなにエロい行為なのに、それほど特別なことではないってことになってしまう。


つまり、マドカ嬢はこういう事を日常的に客に許していたってことなんだ…。




421 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN ID:PnGxopMM0

エロい客どもは、皆こうやってマドカ嬢を困らせていたのか。

いや、マドカ嬢としては、なにひとつ困るようなことではなかったのかも知れない。

禁止事項には該当してないし、なによりもマドカ嬢がイヤがってない。

むしろ、その緊張感を、俺と一緒に楽しんでいるようにも思えた。

きっと、俺以外の客ともこうだったんだろうな、と確信に近いものもある。


本番が禁止されているからこそ、客がその直前までのギリギリの行為をしようとするのは当然だとは思っていた。

そして、これまでのサービス精神旺盛なマドカ嬢を見ていれば、彼女がそれを許すのもまた当然のようにも思えてしまう。


「焦らしてイジメてただけだもん」とか、マドカが顔色ひとつ変えずに言いそうな気もして、なんだか嫌になってしまう。

まぁそれはそれで、マドカっぽいとも思うけど…。

しかしそれは「焦らし」と呼ぶには、ちょっと過激すぎた。

むしろ、きちんとゴムを装着してアッサリ挿入されちゃうほうが、マシだと思えるくらいに。




423 :えっちな18禁さん:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:M9Fn/KwpP

つーか客ん中でヒロシより相性いいやつとかいただろ?

なんでまだマドカはヒロシのこと好きなん





426 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:wXAIWdqy0

>>423
まぁ確かに、セックスの相性は重要だし、俺よりも相性が良い相手もいたかもしれませんね。


そのへんに関しては、「俺よりも気持ちよかったか?」という限定的な質問をしたことはないのですが、俺以外の客との本番でも、普通に気持ちよかった、ということをマドカも認めています。

別にレイプされてたわけじゃないので、それなりに楽しんでいたのではないかと…。

まぁ>>424さんも言ってますが、セックスの相性と恋愛は別問題だと思います。


ちなみに、客と恋愛に陥るようなことがなかったのか質問したこともあります。

「そういう相手を探してたわけでもないし、客ってだけで恋愛の対象外だった」

と言われました。




424 :えっちな18禁さん:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:e5/NAOhk0

>>423
別に、人を好きになるのは、SEXの相性で好きになるわけじゃねーだろ。

そもそも、マドカ的に、風俗に行っている男はNGじゃないの。

ヒロシが風俗に行ったことがないということを好ましく感じていたと思うが。



>>前スレ123
>「んっとねぇ、私はね、ヒロシはエライと思うんだよなぁ」
>「だって風俗経験ないんでしょう、それだけでも褒める価値はある」

こんな発言、あったと思うが。



427 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:wXAIWdqy0

>>424
俺が風俗に行ったことがなかったことに関して、確かにマドカは好意的でした。

しかし、風俗に行かなくて済むほど一般の素人相手に手を出していたのだろう、という捉え方もされているので、プラマイゼロです…。

それから、風俗を利用している男性がNGというわけでもないと思います。


マドカはデリで稼ぐことで人生を立て直すことができた、という気持ちが強いし、自分を指名してくれた客には感謝を、ひいては一般的な風俗を利用する男性に対しても、なんら偏見は持っていないと思いますよ。

俺が思うに、好きになってしまえば、相手が元・デリ嬢だろうが、風俗大好きな男だろうが、そういうことは関係なくなってしまうもではないかと。




429 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:wXAIWdqy0

しかし、こんなギリギリの行為が、客の暴走を招くことはなかったのだろうか?

案外、本気でマドカ嬢に挿入しようと企むような客とは、そういう下心を見抜いた上で、彼女はここまでの挑発的なプレーには至らなかったのかもしれない。

こんな焦らしを味わったのは、おそらく属性的にはMよりで、とても従順な客。


無理矢理挿入しようとしてマドカ嬢の機嫌を損ねるよりも、彼女の敷いたレールに乗っかるほうが楽しいって、そういう遊び心を持った連中だったとも思う。

それでも、マドカ嬢の焦らしは大胆すぎる。

なによりも、いかにもヤらせてくれそうなエロい女って雰囲気が、悔しかった…。

こうやって彼女に、本番ギリギリのとこまで誘われた男がたくさんいるのかと思うと、俺は腹が立って、腹が立って、もうどうしようもなく…(;´Д`)ハァハァしてしまう。




430 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:wXAIWdqy0

どう考えても、彼女は嫌がってはいなかったし、続けても良さそうだと判断。

マドカ嬢の腰に添えていた両手を、お尻に移動させる。

お尻を抱え込んでのツンツンにシフトし、ちょっとずつ大胆になる。


そして俺は、やがてマドカ嬢のお尻をガッチリと掴んでいた。

ローションのヌルヌルに手こずりつつも、彼女のお尻を広げるように、手のひらにグッと力を込めてみる。

俺には見えないけども、彼女のアソコはおそらく「くぱぁ」になってるはず…。

そんな状況でのツンツンはとても勇気が必要だった。


マドカ嬢に抵抗する様子は無く、これがOKだとすれば、ちょっと悲しい。

それでもワクワクする気持ちも抑えきれず、怖いもの見たさって感情に負けた。

しかし、俺が決行する前に、さすがにマドカ嬢も腰をひねってそれを阻止。


「ヒロシさん…」

「は、はい…ごめんなさい…」


さすがに調子に乗りすぎたと思って、先に謝ってしまった。


ちょっと安心もしたけど。






431 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:wXAIWdqy0

しかし、続くマドカ嬢の言葉はすごく優しい口調だった。

「ヒロシさんは、そんなに私とエッチしたいんですか…?」

「・・・。」

叱られると思ってたし、すぐに返事が出来なかった。


ちょっと叱られたいなぁとも思っていたので、少し残念w

それに、どう返事をしようかちょっとだけ迷っていた。

素直に「エッチしたいです」と言える雰囲気ではあったが、マドカ嬢がそれを却下するのは、なんとなく俺にはわかっていた。

俺だからダメなわけじゃない、おそらく他の客もこの状況では断られるのだ。

なので、それをそのまま伝えることにした。


「どうせダメなんでしょ?」

「うーん…」


「でも、他のお客さんもみんなヤリたいって言うんでしょ?」

「ですねぇ…」


「マドカちゃん…上手に断れるんですか?」

「そ、それなりに…」


上手か下手かはさておき、彼女はちゃんと断るのだ。それは間違いないのだ。




432 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:wXAIWdqy0

「じゃぁ…特別な…素股してあげる…」

「はい…。え!?」


そう言い放った彼女は、最後の力を振り絞る感じで、上体を起こした。


そして入口まで足早に駆けていき、明かりを消す。


洗面所の明かりがわずかに差し込み、薄暗くてぼんやりとした浴室。


特別な何かが始まる舞台としては、とてもイイ感じの雰囲気だった。


乾き始めていたローションに彼女が水気を足し、最初にそうしてくれたように全身を使って俺の体と、そして彼女自身の体もヌルヌルにした。

暗い中で味わうそれらの行為は、明るい中で行われるよりも、エロかった気がする。


そして彼女は再び俺の下腹部に跨った。

その片腕が背後へと回され、俺のチンポを掴み、それまでの寝かされていたチンポが、垂直に立たされキープされる。

彼女は腰を浮かせて、膣口にそれをセットし、ツンツンし始める。




433 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN ID:GtTTaFMF0

これまでも何度か目にした光景ではあったが「特別な素股」という、すごく意味ありげなセリフを聞いた直後だけに、期待度マックス。

その期待を裏切らない追加のセリフがマドカ嬢の口から飛び出す。


「おっきいから…ちょっと怖いなぁ…」

「・・・。」


そして彼女は、切ない表情になり、ゆっくりと腰を落としてゆく。

俺のチンポが、亀頭から根元へと、徐々に柔らかな感触に包まれていった…。


彼女はまたゆっくりと腰を持ち上げる。

やはり今度は根元から亀頭へと柔らかな感触も移動。

温もりも感じる。

彼女のその動きは少しずつ加速していき、腰を打ち付ける動作に変わった。

俺とマドカ嬢の肉体がぶつかり合う音が浴室に響き始めた。




439 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:JNKYD8x10

それが始まって、わずか数秒のあいだは、マジで本番してるのかと思った。


位置的にも角度的にも、ギンギンになっている俺のチンポがマドカ嬢の体内で垂直に勃ってる感覚がしてた。

挿入感というか、そういう手応えも確かに感じたし。


挿入スレスレの状況下で、「特別」なことをしてあげると言われれば、(それってもしかして本番なんじゃ!?)っていう期待を煽られまくって、冷静さを保つのは難しかった。

それにプラスして「おっきい」「怖い」とか言われながら腰を落とされたら…。


本番キタ――(゚∀゚)――!! としか思えなかった…。




441 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:JNKYD8x10

まぁ、マドカ嬢の「特別な素股してあげる」ってセリフは、それが特別ではあっても決して本番ではなく素股だってことを、ハナっから明言していたんだけど…。

今思えば、それに気付かず、思わず喜んでしまった自分が恥ずかしい。

俺はマドカとヤったことがあるからこそ、それに気付いた。

マドカのアソコにしては、やや物足りない感触だという違和感もあった。

リアルな生のマドカの感触を知っているからこそ、それが生挿入ではないことにも気付いてしまった。

そして、なによりも、マドカが客と生でヤってたわけがないって、そう信じたい気持ちがあったので、最終的にそれが本番であるはずがないと結論づけた。








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カテゴリー:読み物  |  タグ:相手の過去, 風俗, 寝取られ,
 

 
 
 
 

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