妻が他の男に5時間で20回もイかされた
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427 :81:2014/04/25(金) 01:14:08.62 ID:AJs6FtBz0
「とにかく嫁さんが私に抱かれるほど旦那さんは興奮していくんですよ」
「そうなん・・・ですかね、、、」
「そちらにいってもいいですか奥さん。」
「え、、、はい。。。」
オッサンが嫁ににじり寄ると、嫁が警戒するような仕草をした。
「抱きしめてもいいですか?」
「あの、、、電気を。。。」
「明るいと嫌ですか?」
「あの・・・ごめんなさい。。。やっぱり、抵抗が・・・。」
「ははは・・・素直に言ってくれてうれしいですよ。」
そう言ってオッサンが電気を消してオレンジのライトだけになる。※そうなると表情はほぼ見えない。体の動きは画像が荒くなるけど十分見える状態。
428 :81:2014/04/25(金) 01:15:02.82 ID:AJs6FtBz0
「抱きしめますよ・・・」
「・・・。」
ごそごそ布が擦れる音。
「うん。いい肌だ。」
「近い・・・」
「仕方ないですよ。」
「そうですけど、、、」
「それに今日はご存じだと思いますが、時間たっぷりあります。」
「はい、、、」
「今日は、とにかく、抱きまくります。」
「聞いて、、、ます、、、」
「あんまり何度もイったりしないそうじゃないですか」
「あの・・・どうでしょう・・・」
「今日は、一日で何度も何度もイってもらいます。」
「ごめんなさい、、、ちょっと、、、」
「すみません。。。奥さんが素敵過ぎて少し興奮してしまった。」
※ここで嫁が引き気味だってことに気付いてオッサン焦る
429 :81:2014/04/25(金) 01:17:49.26 ID:AJs6FtBz0
「うん、綺麗な肌だ。」
バスローブを脱がせて、お互い裸で抱き合っている模様
「乳首が擦れている。こんなに固くして。」
「やめて、、、」
「興奮してますね?先週の記憶を忘れていないようで良かった。」
「そんなことは、、、」
「いや、相当気持ちよさそうにしていました。先週は。」
「やめましょう、、、」
「あんっ…」
ちゅぱちゅぱ音が聞こえて、乳首を舐められている嫁。
「気持ちよさそうな顔だ。」
「そんなことは。。。」
「今日はやけに素直じゃないですね。」
「、、、」
「大丈夫。そう思って、今日はたっぷり時間を取りました。」
「はい、、、」
431 :81:2014/04/25(金) 01:21:52.15 ID:AJs6FtBz0
「楽しみましょう。それが奥さんのすべきことです。今日ここに来た意味を考えて。」
「あの・・・はい。。。」
「いきなり大胆にとは言いません。でも、奥さん自体も楽しまないと。」
「わかってるん、、、ですけど、、、。」
「だから、今日はいっぱい時間があるんです。」
「はい・・・」
「私とのセックスが気持ちいいなって、ただそれだけ思ってもらえればいいですよ。今日は。」
「はい・・・」
「あっ…」
体がごそごそ動いているのはわかるけど、何をやっているのかはわからない。
「だめ…。あんっ・・・」
「可愛い声ですよね。」
「そんな・・・こと・・・」
432 :81:2014/04/25(金) 01:22:37.35 ID:AJs6FtBz0
「気持ちいいですか?」
「それは、、、はい。」
「興奮してきてるの、伝わりますよ。」
「・・・。」
「また、前回みたいに、これ、入れます。」
「ああ、、、はい。。。」
「旦那さんに聞きましたが、大きくて気持ちが良かったらしいじゃないですか。」
「言わされただけです・・・。」
「別にそれでもかまわない。私には本心としか思えないですから、」
「そんな・・・。」
「ほら奥さん。びっしょびしょだ。」
「うう・・・」
433 :81:2014/04/25(金) 01:26:17.14 ID:AJs6FtBz0
「感じすぎだよ。」
「ごめんなさい・・・」
「いや・・・いいんです。ちゃんと前回の感じを思い出してくれたようだから」
「それは・・・」
「とにかく、気持ちよくなりましょう。それが今日やるべきことです」
「・・・はい・・・。」
オッサンがゴムをつけている様子。
嫁は物を遠目からまじまじと見つめている。うわ・・・って思ってる感じがした。
「さあ、そこに寝て、こっちに腰をむけて。」
「はい・・・」
嫁が仰向けのまま枕に頭を乗っけて、腰をオッサンの方に向ける。
434 :81:2014/04/25(金) 08:01:19.39 ID:AJs6FtBz0
「二回目です。」
「はい、、、」
「もう言い訳はできませんよ。」
「、、、」
「貴方の意思で私ともう一度交わるわけです」
「、、、わかってます、、、」
「素敵だ、、、」
「旦那さん。奥さんやっぱり私のコレがほしいらしいよ。」
「旦那さんは可哀想だけど、ちょっと感じすぎて興奮しすぎてるようだ。」
「で、遠慮なく頂きますよ。」
「はぁっ・・・」
嫁の力む声が聞こえた。声を我慢している様子。
「すけべ過ぎる。大きくてぎちぎちなのにのみ込んでく」
オッサンがゆっくり腰を前後に動かす。
「んっ、、んっ、、、」と嫁の声が漏れる。
435 :81:2014/04/25(金) 08:02:05.82 ID:AJs6FtBz0
「やはり感じまくっているじゃないか。声が我慢できていない。」
「やっ、、、んっ、、、ちがう、、、」
「ちがわない。恥ずかしがらなくていいから。気持ちいいものは気持ちいいんだよ。奥さん。」
「ぁぁ。。。」
「こんなに美味しそうにのみ込んで・・・」
「奥さん、今あなたの乳首どうなっているかわかりますか?ビンビンですよ…。」
※中高年っぽい古臭い言葉攻めって感じ。これが意外に興奮する。
「やだ、、、やだぁ」
嫁が頭を振ってオッサンを止めようとする。
「イキそうなんですね。入れてまだそんなに経っていないのに。」
「お願い、、、ゆるして。」
「だめです。今日は苦しくなるくらいイってもらいます。」
「あぁぁ、、、」
436 :81:2014/04/25(金) 08:03:55.00 ID:AJs6FtBz0
嫁の喘ぎ声がなくなる。
「一回目イきましたね。今日は数えます。旦那さんにも数を報告します。」
「そんな、、、」
「気持ちよくないですか?」
「いえ、、、そんなことは」
「わかってますよ。感じてしまうことに罪悪感があるんですよね?」
「、、、」
「大丈夫です。ちょっとずつ慣れていきましょう。」
「、、、はい。」
「2回目は、素直に感じてくれるかな?」
「、、、がんばります。」
「一旦ビデオを止めましょう。後半が取れなくなると困る」
オッサンがビデオを止める。
「とにかく嫁さんが私に抱かれるほど旦那さんは興奮していくんですよ」
「そうなん・・・ですかね、、、」
「そちらにいってもいいですか奥さん。」
「え、、、はい。。。」
オッサンが嫁ににじり寄ると、嫁が警戒するような仕草をした。
「抱きしめてもいいですか?」
「あの、、、電気を。。。」
「明るいと嫌ですか?」
「あの・・・ごめんなさい。。。やっぱり、抵抗が・・・。」
「ははは・・・素直に言ってくれてうれしいですよ。」
そう言ってオッサンが電気を消してオレンジのライトだけになる。※そうなると表情はほぼ見えない。体の動きは画像が荒くなるけど十分見える状態。
428 :81:2014/04/25(金) 01:15:02.82 ID:AJs6FtBz0
「抱きしめますよ・・・」
「・・・。」
ごそごそ布が擦れる音。
「うん。いい肌だ。」
「近い・・・」
「仕方ないですよ。」
「そうですけど、、、」
「それに今日はご存じだと思いますが、時間たっぷりあります。」
「はい、、、」
「今日は、とにかく、抱きまくります。」
「聞いて、、、ます、、、」
「あんまり何度もイったりしないそうじゃないですか」
「あの・・・どうでしょう・・・」
「今日は、一日で何度も何度もイってもらいます。」
「ごめんなさい、、、ちょっと、、、」
「すみません。。。奥さんが素敵過ぎて少し興奮してしまった。」
※ここで嫁が引き気味だってことに気付いてオッサン焦る
429 :81:2014/04/25(金) 01:17:49.26 ID:AJs6FtBz0
「うん、綺麗な肌だ。」
バスローブを脱がせて、お互い裸で抱き合っている模様
「乳首が擦れている。こんなに固くして。」
「やめて、、、」
「興奮してますね?先週の記憶を忘れていないようで良かった。」
「そんなことは、、、」
「いや、相当気持ちよさそうにしていました。先週は。」
「やめましょう、、、」
「あんっ…」
ちゅぱちゅぱ音が聞こえて、乳首を舐められている嫁。
「気持ちよさそうな顔だ。」
「そんなことは。。。」
「今日はやけに素直じゃないですね。」
「、、、」
「大丈夫。そう思って、今日はたっぷり時間を取りました。」
「はい、、、」
431 :81:2014/04/25(金) 01:21:52.15 ID:AJs6FtBz0
「楽しみましょう。それが奥さんのすべきことです。今日ここに来た意味を考えて。」
「あの・・・はい。。。」
「いきなり大胆にとは言いません。でも、奥さん自体も楽しまないと。」
「わかってるん、、、ですけど、、、。」
「だから、今日はいっぱい時間があるんです。」
「はい・・・」
「私とのセックスが気持ちいいなって、ただそれだけ思ってもらえればいいですよ。今日は。」
「はい・・・」
「あっ…」
体がごそごそ動いているのはわかるけど、何をやっているのかはわからない。
「だめ…。あんっ・・・」
「可愛い声ですよね。」
「そんな・・・こと・・・」
432 :81:2014/04/25(金) 01:22:37.35 ID:AJs6FtBz0
「気持ちいいですか?」
「それは、、、はい。」
「興奮してきてるの、伝わりますよ。」
「・・・。」
「また、前回みたいに、これ、入れます。」
「ああ、、、はい。。。」
「旦那さんに聞きましたが、大きくて気持ちが良かったらしいじゃないですか。」
「言わされただけです・・・。」
「別にそれでもかまわない。私には本心としか思えないですから、」
「そんな・・・。」
「ほら奥さん。びっしょびしょだ。」
「うう・・・」
433 :81:2014/04/25(金) 01:26:17.14 ID:AJs6FtBz0
「感じすぎだよ。」
「ごめんなさい・・・」
「いや・・・いいんです。ちゃんと前回の感じを思い出してくれたようだから」
「それは・・・」
「とにかく、気持ちよくなりましょう。それが今日やるべきことです」
「・・・はい・・・。」
オッサンがゴムをつけている様子。
嫁は物を遠目からまじまじと見つめている。うわ・・・って思ってる感じがした。
「さあ、そこに寝て、こっちに腰をむけて。」
「はい・・・」
嫁が仰向けのまま枕に頭を乗っけて、腰をオッサンの方に向ける。
434 :81:2014/04/25(金) 08:01:19.39 ID:AJs6FtBz0
「二回目です。」
「はい、、、」
「もう言い訳はできませんよ。」
「、、、」
「貴方の意思で私ともう一度交わるわけです」
「、、、わかってます、、、」
「素敵だ、、、」
「旦那さん。奥さんやっぱり私のコレがほしいらしいよ。」
「旦那さんは可哀想だけど、ちょっと感じすぎて興奮しすぎてるようだ。」
「で、遠慮なく頂きますよ。」
「はぁっ・・・」
嫁の力む声が聞こえた。声を我慢している様子。
「すけべ過ぎる。大きくてぎちぎちなのにのみ込んでく」
オッサンがゆっくり腰を前後に動かす。
「んっ、、んっ、、、」と嫁の声が漏れる。
435 :81:2014/04/25(金) 08:02:05.82 ID:AJs6FtBz0
「やはり感じまくっているじゃないか。声が我慢できていない。」
「やっ、、、んっ、、、ちがう、、、」
「ちがわない。恥ずかしがらなくていいから。気持ちいいものは気持ちいいんだよ。奥さん。」
「ぁぁ。。。」
「こんなに美味しそうにのみ込んで・・・」
「奥さん、今あなたの乳首どうなっているかわかりますか?ビンビンですよ…。」
※中高年っぽい古臭い言葉攻めって感じ。これが意外に興奮する。
「やだ、、、やだぁ」
嫁が頭を振ってオッサンを止めようとする。
「イキそうなんですね。入れてまだそんなに経っていないのに。」
「お願い、、、ゆるして。」
「だめです。今日は苦しくなるくらいイってもらいます。」
「あぁぁ、、、」
436 :81:2014/04/25(金) 08:03:55.00 ID:AJs6FtBz0
嫁の喘ぎ声がなくなる。
「一回目イきましたね。今日は数えます。旦那さんにも数を報告します。」
「そんな、、、」
「気持ちよくないですか?」
「いえ、、、そんなことは」
「わかってますよ。感じてしまうことに罪悪感があるんですよね?」
「、、、」
「大丈夫です。ちょっとずつ慣れていきましょう。」
「、、、はい。」
「2回目は、素直に感じてくれるかな?」
「、、、がんばります。」
「一旦ビデオを止めましょう。後半が取れなくなると困る」
オッサンがビデオを止める。
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カテゴリー:大人の話題 | タグ:寝取らせ・スワッピング,
