風俗嬢だった過去を持つ彼女が語った衝撃的な体験談(デリ嬢時代のプレイ再現編)
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402 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN ID:d5dHc7wp0
要するにこれは、マドカ嬢なりの「リピートのお願い」だったのだそうだ。
当然ながら、客全員にそんなことをしていたわけではなく、客の性癖を見抜いた上で、Mっぽいところがある客へのサービスだったと彼女は言う。
実際には、もっと目立たないところにキスマーク、いや悪魔の刻印をつけたそうだが、その夜はマドカの出来心で首筋を思いっきり吸われた俺はそれから2週間くらい首筋にバンソーコを貼ったままの生活を強いられた。
個人差はあると思うけど、キスマークはどの程度消えないものなのだろうか?
そのほとんどの客が、マドカ嬢の言いつけ通りに、キスマークが消えないうちにリピートしたそうである…。
恐ろしい契約だ…。
ちなみに、もしキスマークが消えてからリピートされたとしても、お仕置きなんてすることもなく、また呼んでくれてありがとうございます、って御礼を言ってたそうだ。
405 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN ID:d5dHc7wp0
そして、マドカ嬢がいよいよエンジン全開、フルスロットルである。
「ヒロシさんは、無理矢理に挿入とかしないヒトなのでぇ…」
「はい」
「その御褒美にイジメてあげますぅ…(´∀`*)ウフフ」
「え…!?え!?」
「イジメられるの嫌いですか?」
「す、好きです…お願いします…」
それまでの圧倒的なドSな感じではなく、ちょっと丸くなった感じのマドカ嬢。
ただ、その態度の軟化とは裏腹に、ここからの彼女はその夜一番エロくなる。
なぜ彼女が騎乗位素股を選んだのか、その理由も明らかになるんだ。
マドカ嬢の腰使いが一旦ストップし、それまでとはちょっと違う動きに。
腰というよりも、お尻をクイクイッと動かし、俺のチンポを持ち上げた。
俺のチンポが一番危ない角度まで持ち上がると、マドカ嬢がそれを上手にキープしつつ、再度、腰の位置を微調整する。
俺の猛ったその先端が、マドカ嬢の柔らかくて熱い部分に触れた…。
406 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN ID:d5dHc7wp0
「挿れたい?」
その突然の言葉と同時に、マドカ嬢が俺の顔を覗き込んできた。
その表情は、悪戯っぽい子供のようにも見えたし、すごく悪いことをたくらんでいるとてもエッチな大人のお姉さんって感じにも見えた。
なによりも、「です」「ます」調の丁寧な言葉遣いを選択していた彼女が、唐突にタメ口になったことに、なぜか俺は凄くドキッとさせられた。
マドカ嬢の雰囲気が一変したことに対して、俺はきっと緊張したのだと思う。
本番したいかどうかの意思を問われた。
部屋に入ってきてすぐに、したいかどうかを聞かれ、「私は無理」だと拒否されたその行為。それをもう一度彼女は確認してきた。
当然ヤリたかったはずなのに、上手く言葉にできなくて、俺はコクンと頷くのが精一杯だった。
407 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN ID:d5dHc7wp0
真っ直ぐな瞳で俺を見つめるマドカ嬢。
その半身にちょっとだけ力が込められ、俺のチンポの先端にグッと重みを感じた。
亀頭で何かを押し広げるような、そんな繊細な感覚に神経を研ぎ澄ませる。
マドカ嬢の表情がちょっと意地悪な感じになり、そのままの状態をキープされる。
チンポが俺の意思とは無関係に、勝手にピクピク脈打った。
「動いてるね…」
「すごーく硬い…」マドカ嬢にそんなことを言われた。
彼女はどこか冷静で、そのクールさは、俺よりも圧倒的に身分が高い御方であるかのような貫禄すら感じさせた。
女王様としての素質も十分な気がした…。
わずかながらにお尻を上げ下げするマドカ嬢。
その動きに合わせて、俺の亀頭が彼女の膣口をツンツンし始める。
まるで入室の許可を得るために扉をノックしているような感覚だった。
マドカ嬢がちょっとだけ吐息を漏らす。
表情にも変化。とても切なそうで、プライベートでマドカがチンポを挿入されるときの表情になってた。
408 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN ID:d5dHc7wp0
が、次の瞬間にはテュルンって感じで滑り落ち、俺のチンポはまた寝てしまった…。
おそらく、そうなることは最初から決まっていたのだ。
「あらーw 残念ー♪」
「あうぅ…」
すごくワザとらしいことを言いながら、マドカ嬢はグラインドを再始動。
その腰使いは先程までよりもギアが一段階アップしてた。
挿入させてもらえなかった無念さと、激しさを増した彼女の腰使い。
そのバランスはとても絶妙で、さっきまで全然なにも感じなかったはずの素股という行為がとても気持ちよく、俺はなぜか悶えていた…。
裏スジがとても熱い。
玉袋がキュッと引き締まる感覚、
そして込み上げてくる射精感。
それは完全にマドカ嬢に見抜かれていて、グラインドがピタッと停止。
彼女はまたしても器用にお尻で俺のチンポを持ち上げて、膣口に亀頭をセット。
小刻みにツンツンしつつ、興味津々な表情で、俺を観察してるんだ。
「ヒロシさんのおちんちん、やっぱりおっきい…」なんて言いながら…。
409 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN ID:d5dHc7wp0
刺激されているのはチンポだけなのに、その快感は全身を駆け巡る。
両腕を押さえつけられたり、首筋にキスマークを刻まれたりと、マドカ嬢のそんな演出が功を奏したのか、俺は込み上げてくる射精感を押し殺す。
ここでも御主人様と下僕の主従関係は有効で、身勝手な発射は許されないって感じ。
マドカ嬢自身も、まだ俺をイカせるつもりはないらしく、徹底した焦らしで俺を生殺しのような状態へと追い込む。
しかも、ただイカせないだけの焦らしとは違って、もしかしたら本番できるかもっていう期待感を煽られ、それが射精を抑制させる効果も生む。
イキそうだけど、イクなら本番で果てたい…という、猛烈なジレンマで気が狂いそう…。
一段と激しいグラインドが襲ってきた。
おそらくトップギア。
「ヒロシさん我慢しなくていいから!」
「・・・。」
それはどっちの意味なの?思いっきり発射しちゃいなさいって意味!? それとも、我慢してないで腰を突き上げ強引にでも挿入してみたら? っていう挑発なの!?
410 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN ID:d5dHc7wp0
しかしながら、俺には強引な挿入など、そんな大それたことは出来なかった。
そもそも、そんなことなど出来ないように、俺は言葉巧みに操られていたのかも。
彼女が言った「御褒美にイジメてあげます」という言葉は、とても的確な表現なんだ。
いかにも挿入を許してくれそうな雰囲気を身に纏いつつ、たぶん永遠にマドカ嬢は焦らし続ける。
そう、これは、絶対に挿入を許されないという、そういう意味でのイジメだったんだ。
それでも心のどこかで、御褒美なんだからチンポ挿入してもいいんじゃないのか?って思ってはいた。
しかし、俺のほうから挿入を試みようかと考えると、彼女のある言葉が浮かんでくる。
その行為は、その直前に彼女が言った、「ヒロシさんは、無理矢理に挿入とかしないヒトなのでぇ…」という前提を基に進行していた。
俺は、無理矢理に挿入とかしないヒト、であり続けなければいけなかった。
マドカ嬢の支配下において彼女の言葉は絶対で、俺には逆らうことが出来なかった。
413 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN ID:PnGxopMM0
トップギアでのグラインドがまたしても急ストップ。
器用な腰使いで、俺のチンポはまた持ち上げられ、小刻みに彼女が体を揺らす。
ツンツンの感触を味わいながら、マドカ嬢を見上げる。
威厳に満ちていた御主人様の表情が、歪んできたのを俺は見逃さなかった。
トップギアでのソレは諸刃の剣。
むしろダメージが大きいのはマドカ嬢のほうだったか。
俺を押さえ付ける彼女の両腕がプルプル震えていた。
ニュルっとした感触のあと、また俺のチンポは寝かされた。
ほんのわずかなグラインドのあとで、彼女は呆気無く絶頂に達し俺に覆い被さってきた。
彼女が支配者でいられる時間は、あまりにも短すぎた。
しかし、もう十分に楽しませてもらった。マドカ嬢はよく我慢してたと思う。
415 :えっちな18禁さん:2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN ID:txNs4U8Z0
相手がヒロシだからじゃないのん?
416 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN ID:PnGxopMM0
>>415 だといいのですが…
マドカのわがままボディは自分で制御不可能な気もします…
417 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN ID:PnGxopMM0
今思えば「ヒロシさん我慢しなくていいから!」っていうマドカ嬢の言葉は、自分の限界が近いということを俺に伝えたかったのかもしれない。
「もう無理ですぅ…w」
「御苦労様でした…w」
思わず、労いの言葉を口にしてしまった。
それほどまでに、彼女は憔悴しきっていた。
御主人様でも、女王様でもなく、そこに居るのは…いっぱいイっちゃったマドカ嬢だった。
「マドカちゃん…俺もツンツンしたいです…」
「えー。ダメだよぉ…」
「絶対に挿れたりしないから…」
「じゃ、ちょっとだけ…」
アッサリとOKされてしまい、やや拍子抜け。
絶対に断られると思っていたのに。
ってゆうか、断って欲しかったし、むしろ断るべき…。
418 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN ID:PnGxopMM0
ようやく解放された両手をマドカ嬢の腰に添え、ゆっくり持ち上げる。
それに合わせてマドカ嬢の手が俺のチンポに伸びてきて、角度を調整してくれた。
頼んでもいないのに彼女がそんなお手伝いまでしてくれることに、何とも言えない複雑な気分…。
「いい?」
「うん…」
下から突っつく動作を、慎重に3回くらいやってみる。
「アッ! アッ! アンッ!」ってマドカ嬢がリズミカルに喘いだ。
さっきまであんなにツンツンで俺をイジメていたマドカ嬢なのに、、
自分がツンツンされる側になったらまるで別人みたいに感じまくってた。
膣口に亀頭を固定したまま、今度は俺が自分でチンポに手を添える。
そのままチンポをぶらぶら揺らして、膣口を刺激してみた。
ピチャピチャと卑猥な音が聞こえた。
その音はマドカ嬢の耳にも届いたらしく、彼女は顔を真っ赤にしてた。
ローション効果だけじゃなく、アソコ自体が大洪水になっているのは明らかだった。
要するにこれは、マドカ嬢なりの「リピートのお願い」だったのだそうだ。
当然ながら、客全員にそんなことをしていたわけではなく、客の性癖を見抜いた上で、Mっぽいところがある客へのサービスだったと彼女は言う。
実際には、もっと目立たないところにキスマーク、いや悪魔の刻印をつけたそうだが、その夜はマドカの出来心で首筋を思いっきり吸われた俺はそれから2週間くらい首筋にバンソーコを貼ったままの生活を強いられた。
個人差はあると思うけど、キスマークはどの程度消えないものなのだろうか?
そのほとんどの客が、マドカ嬢の言いつけ通りに、キスマークが消えないうちにリピートしたそうである…。
恐ろしい契約だ…。
ちなみに、もしキスマークが消えてからリピートされたとしても、お仕置きなんてすることもなく、また呼んでくれてありがとうございます、って御礼を言ってたそうだ。
405 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN ID:d5dHc7wp0
そして、マドカ嬢がいよいよエンジン全開、フルスロットルである。
「ヒロシさんは、無理矢理に挿入とかしないヒトなのでぇ…」
「はい」
「その御褒美にイジメてあげますぅ…(´∀`*)ウフフ」
「え…!?え!?」
「イジメられるの嫌いですか?」
「す、好きです…お願いします…」
それまでの圧倒的なドSな感じではなく、ちょっと丸くなった感じのマドカ嬢。
ただ、その態度の軟化とは裏腹に、ここからの彼女はその夜一番エロくなる。
なぜ彼女が騎乗位素股を選んだのか、その理由も明らかになるんだ。
マドカ嬢の腰使いが一旦ストップし、それまでとはちょっと違う動きに。
腰というよりも、お尻をクイクイッと動かし、俺のチンポを持ち上げた。
俺のチンポが一番危ない角度まで持ち上がると、マドカ嬢がそれを上手にキープしつつ、再度、腰の位置を微調整する。
俺の猛ったその先端が、マドカ嬢の柔らかくて熱い部分に触れた…。
406 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN ID:d5dHc7wp0
「挿れたい?」
その突然の言葉と同時に、マドカ嬢が俺の顔を覗き込んできた。
その表情は、悪戯っぽい子供のようにも見えたし、すごく悪いことをたくらんでいるとてもエッチな大人のお姉さんって感じにも見えた。
なによりも、「です」「ます」調の丁寧な言葉遣いを選択していた彼女が、唐突にタメ口になったことに、なぜか俺は凄くドキッとさせられた。
マドカ嬢の雰囲気が一変したことに対して、俺はきっと緊張したのだと思う。
本番したいかどうかの意思を問われた。
部屋に入ってきてすぐに、したいかどうかを聞かれ、「私は無理」だと拒否されたその行為。それをもう一度彼女は確認してきた。
当然ヤリたかったはずなのに、上手く言葉にできなくて、俺はコクンと頷くのが精一杯だった。
407 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN ID:d5dHc7wp0
真っ直ぐな瞳で俺を見つめるマドカ嬢。
その半身にちょっとだけ力が込められ、俺のチンポの先端にグッと重みを感じた。
亀頭で何かを押し広げるような、そんな繊細な感覚に神経を研ぎ澄ませる。
マドカ嬢の表情がちょっと意地悪な感じになり、そのままの状態をキープされる。
チンポが俺の意思とは無関係に、勝手にピクピク脈打った。
「動いてるね…」
「すごーく硬い…」マドカ嬢にそんなことを言われた。
彼女はどこか冷静で、そのクールさは、俺よりも圧倒的に身分が高い御方であるかのような貫禄すら感じさせた。
女王様としての素質も十分な気がした…。
わずかながらにお尻を上げ下げするマドカ嬢。
その動きに合わせて、俺の亀頭が彼女の膣口をツンツンし始める。
まるで入室の許可を得るために扉をノックしているような感覚だった。
マドカ嬢がちょっとだけ吐息を漏らす。
表情にも変化。とても切なそうで、プライベートでマドカがチンポを挿入されるときの表情になってた。
408 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN ID:d5dHc7wp0
が、次の瞬間にはテュルンって感じで滑り落ち、俺のチンポはまた寝てしまった…。
おそらく、そうなることは最初から決まっていたのだ。
「あらーw 残念ー♪」
「あうぅ…」
すごくワザとらしいことを言いながら、マドカ嬢はグラインドを再始動。
その腰使いは先程までよりもギアが一段階アップしてた。
挿入させてもらえなかった無念さと、激しさを増した彼女の腰使い。
そのバランスはとても絶妙で、さっきまで全然なにも感じなかったはずの素股という行為がとても気持ちよく、俺はなぜか悶えていた…。
裏スジがとても熱い。
玉袋がキュッと引き締まる感覚、
そして込み上げてくる射精感。
それは完全にマドカ嬢に見抜かれていて、グラインドがピタッと停止。
彼女はまたしても器用にお尻で俺のチンポを持ち上げて、膣口に亀頭をセット。
小刻みにツンツンしつつ、興味津々な表情で、俺を観察してるんだ。
「ヒロシさんのおちんちん、やっぱりおっきい…」なんて言いながら…。
409 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN ID:d5dHc7wp0
刺激されているのはチンポだけなのに、その快感は全身を駆け巡る。
両腕を押さえつけられたり、首筋にキスマークを刻まれたりと、マドカ嬢のそんな演出が功を奏したのか、俺は込み上げてくる射精感を押し殺す。
ここでも御主人様と下僕の主従関係は有効で、身勝手な発射は許されないって感じ。
マドカ嬢自身も、まだ俺をイカせるつもりはないらしく、徹底した焦らしで俺を生殺しのような状態へと追い込む。
しかも、ただイカせないだけの焦らしとは違って、もしかしたら本番できるかもっていう期待感を煽られ、それが射精を抑制させる効果も生む。
イキそうだけど、イクなら本番で果てたい…という、猛烈なジレンマで気が狂いそう…。
一段と激しいグラインドが襲ってきた。
おそらくトップギア。
「ヒロシさん我慢しなくていいから!」
「・・・。」
それはどっちの意味なの?思いっきり発射しちゃいなさいって意味!? それとも、我慢してないで腰を突き上げ強引にでも挿入してみたら? っていう挑発なの!?
410 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN ID:d5dHc7wp0
しかしながら、俺には強引な挿入など、そんな大それたことは出来なかった。
そもそも、そんなことなど出来ないように、俺は言葉巧みに操られていたのかも。
彼女が言った「御褒美にイジメてあげます」という言葉は、とても的確な表現なんだ。
いかにも挿入を許してくれそうな雰囲気を身に纏いつつ、たぶん永遠にマドカ嬢は焦らし続ける。
そう、これは、絶対に挿入を許されないという、そういう意味でのイジメだったんだ。
それでも心のどこかで、御褒美なんだからチンポ挿入してもいいんじゃないのか?って思ってはいた。
しかし、俺のほうから挿入を試みようかと考えると、彼女のある言葉が浮かんでくる。
その行為は、その直前に彼女が言った、「ヒロシさんは、無理矢理に挿入とかしないヒトなのでぇ…」という前提を基に進行していた。
俺は、無理矢理に挿入とかしないヒト、であり続けなければいけなかった。
マドカ嬢の支配下において彼女の言葉は絶対で、俺には逆らうことが出来なかった。
413 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN ID:PnGxopMM0
トップギアでのグラインドがまたしても急ストップ。
器用な腰使いで、俺のチンポはまた持ち上げられ、小刻みに彼女が体を揺らす。
ツンツンの感触を味わいながら、マドカ嬢を見上げる。
威厳に満ちていた御主人様の表情が、歪んできたのを俺は見逃さなかった。
トップギアでのソレは諸刃の剣。
むしろダメージが大きいのはマドカ嬢のほうだったか。
俺を押さえ付ける彼女の両腕がプルプル震えていた。
ニュルっとした感触のあと、また俺のチンポは寝かされた。
ほんのわずかなグラインドのあとで、彼女は呆気無く絶頂に達し俺に覆い被さってきた。
彼女が支配者でいられる時間は、あまりにも短すぎた。
しかし、もう十分に楽しませてもらった。マドカ嬢はよく我慢してたと思う。
415 :えっちな18禁さん:2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN ID:txNs4U8Z0
相手がヒロシだからじゃないのん?
416 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN ID:PnGxopMM0
>>415 だといいのですが…
マドカのわがままボディは自分で制御不可能な気もします…
417 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN ID:PnGxopMM0
今思えば「ヒロシさん我慢しなくていいから!」っていうマドカ嬢の言葉は、自分の限界が近いということを俺に伝えたかったのかもしれない。
「もう無理ですぅ…w」
「御苦労様でした…w」
思わず、労いの言葉を口にしてしまった。
それほどまでに、彼女は憔悴しきっていた。
御主人様でも、女王様でもなく、そこに居るのは…いっぱいイっちゃったマドカ嬢だった。
「マドカちゃん…俺もツンツンしたいです…」
「えー。ダメだよぉ…」
「絶対に挿れたりしないから…」
「じゃ、ちょっとだけ…」
アッサリとOKされてしまい、やや拍子抜け。
絶対に断られると思っていたのに。
ってゆうか、断って欲しかったし、むしろ断るべき…。
418 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN ID:PnGxopMM0
ようやく解放された両手をマドカ嬢の腰に添え、ゆっくり持ち上げる。
それに合わせてマドカ嬢の手が俺のチンポに伸びてきて、角度を調整してくれた。
頼んでもいないのに彼女がそんなお手伝いまでしてくれることに、何とも言えない複雑な気分…。
「いい?」
「うん…」
下から突っつく動作を、慎重に3回くらいやってみる。
「アッ! アッ! アンッ!」ってマドカ嬢がリズミカルに喘いだ。
さっきまであんなにツンツンで俺をイジメていたマドカ嬢なのに、、
自分がツンツンされる側になったらまるで別人みたいに感じまくってた。
膣口に亀頭を固定したまま、今度は俺が自分でチンポに手を添える。
そのままチンポをぶらぶら揺らして、膣口を刺激してみた。
ピチャピチャと卑猥な音が聞こえた。
その音はマドカ嬢の耳にも届いたらしく、彼女は顔を真っ赤にしてた。
ローション効果だけじゃなく、アソコ自体が大洪水になっているのは明らかだった。
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