風俗嬢だった過去を持つ彼女が語った衝撃的な体験談(デリ嬢時代のプレイ再現編)
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458 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:/Di5f/NM0
マドカがそのセリフを多用したのは、俺の気分を盛り上げ、さらにはエッチな雰囲気をも盛り上げるための演出だと思ってた。
当然ながら、俺のチンポがまぁまぁデカいことを彼女は最初から知っていたわけだし、今更驚くほどのことでもないように思えたし。
でも考えてみると、本気のフェラや、パイズリ、そして素股と、デリ嬢として多くこなしてきたそのプレイの数々も、マドカ嬢は俺のチンポを相手に試すのは、今日が初めてだったのだ。
もしかすると、俺のチンポを弄りながら、自分が見てきた様々なチンポと比べたりしていたのかもしれない。
俺自身も、誰かと比べられたと感じ、興奮した瞬間もあった。(>>147)
スゲー気になっていたことを聞いてみることにした。
459 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:/Di5f/NM0
「チンポが大きいお客さんも、やっぱりいたわけですよね?」
「はい、確かに。目の前にいらっしゃいますね」
マドカ嬢は俺のチンポを撫で撫でしながら、ニッコリと微笑む。
「いやいやいやいやw まぁ褒め言葉として受け取っておきますw」
「はいw 褒めてますよw 自信持ってくださいw 立派ですw」
やっぱり客を適当にあしらう能力は高い。
軽いノリで誤魔化されてしまう気がした。
「いや違うくてぇw 俺なんかよりもずっと大きな客もいたのかなぁと思ってさ…」
「ヒロシさん、そんなこと聞いてどうするんですか?」
あ。確かに。俺はそれを聞いてどうしたいのだろう…。
460 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:/Di5f/NM0
マッハで頭の中を整理する。そして導き出した結論。
俺はデカチン相手に悪戦苦闘するマドカ嬢を心配しつつも、ソレを一生懸命しゃぶったり、ソレでアンアン言わせられてしまうマドカを想像して楽しみたいのかもしれない。
だからこそ、彼女の口から直接、チンポが大きい客のことを聞き出したかった。
我ながらとんでもないゲス野郎だと思った…。
「大きいのが好きか嫌いかってことですか?」
「え、ああ、うん…」
ナイスアシスト…。確かにそれは重要事項かもしれない。
しかしながら、俺の思考回路はとっくにマドカに見抜かれていて、足りなかった俺の言葉を、まるで彼女の方から補ってくれたようにも思えた。
「おっきいおちんちんかぁ…」
そう呟いて、彼女は過去を思い出す時の、例の遠い目をする。
つい今さっき彼女が立派だと言ってくれた俺のチンポが目の前にあるというのに、その表情はそれとは別のチンポを思い出そうとしているかのようでドキドキさせられた。
472 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/20(土) NY:AN:NY.AN ID:BVabniTo0
彼女はどう答えるのだろう?根が恥ずかしがり屋のマドカは、通常そんな質問はスルーするだろう。
それに素のマドカの性格を加味すれば、チンポの大小で好きか嫌いかを言及するようなことはないかも知れないと思う。
大小や長短、または太細で「区別」することはあっても、「差別」はしない。
彼女はその形状にかかわらず、誠心誠意を込めて全力を尽くす、そういう女だ。
しかしサービス精神旺盛なマドカ嬢ならどうか?いかにも「フェラが大好き」って感じでチンポを舐め舐めしてくれるような彼女なら、「おっきい おちんちん大好きですー」的なことも簡単に言ってのけるかも知れない。
現にこの夜も「おっきい」とたくさん言ってくれた。
まだ大好きとは言ってないけど。
「正直、おっきいおちんちんは…ありがたくないです…」
あ、あれ…?なんか、予想外な返答…。
嫌いとは言われてないけど、デカチンに対して否定的なニュアンスが伝わってくる。
473 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/20(土) NY:AN:NY.AN ID:BVabniTo0
「こういう仕事をしている女性なら…」
「うん」
「誰もがそう思っていると、私は思うのですが…」
「はい」
「大きいと、何をするにしても大変なんですよ?」
「へー」
「顎関節症ってわかります?アゴが痛くなるんです」
「そっかぁ」
「要するに、フェラのしすぎです…w」
「笑えないです…w」
仕事をサボりたがる地雷嬢にはわからないだろうけど、マドカ嬢みたいな真面目なデリ嬢にとっては、デリでのプレイは肉体労働であり過酷な重労働なのだ…。
「たぶん男の人は、大きいと自慢なのかも知れませんね…」
「・・・。」
「デカいだろう?みたいに見せつけるお客さんもいますし…」
「・・・。」
自慢に思ったことも、まして見せつけるようなこともしたことはないが、「大きい」=「褒め言葉」だと思っていた俺は反省すべきかもしれない。
474 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/20(土) NY:AN:NY.AN ID:BVabniTo0
「デリ嬢としては、あまり大きくないほうが嬉しいんです」
「そ、そっか…」
「私の場合は、ぶっちゃけ、あまりにも大きいお客さんは…」
「はい…」
「その日限りで、NGにしちゃいますw」
「え、マジっすか!?」
「マジですよぉ」彼女はそう言って、俺のチンポを触り始めた。
太さとか長さとか、そして握り心地を確かめられているようで、ちょっと緊張した。
「正直、ヒロシさんのもNGにしたいです…」
「ガ━━(;゚Д゚)━━ン!!」
俺のチンポですらNGだというのであれば、俺がちょっと期待していたデカチンでアンアン言わせられた、なんて機会は意外と少ないのかもしれない。
いや、デカチンそのものが少ないことを考えれば、ほとんど…ない…かも…?
まぁ「大きすぎるチンポはNG」というマドカ嬢の言葉を信じれば、の話だが。
そこらへんは、顧客管理ノートを見れば本当かどうかが判るだろう。
マドカ嬢は、NG登録にする場合、その理由もコメント欄に書いていたから。
475 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/20(土) NY:AN:NY.AN ID:BVabniTo0
それに、マドカが俺を安心させる為に、慎重に言葉を選んでくれているのは、なんとなく解ってた。
もしかすると、デカチンNGってのも、優しい嘘なのかもしれないとも思った。
結局のところ、俺がチンポのデカい客の存在を気にしてしまうのは、自分よりデカいチンポへの劣等感と、そのデカいチンポの持ち主である客が、俺以上にマドカを気持ちよくさせていたのではないかいう危機感からだろう。
劣等感と危機感は、マドカを「心配」する気持ちに置き換えられてはいるが、実際には守りたいのはマドカではなく、自分のプライドなのだ。
それをマドカは見抜いた上で、デカすぎるチンポはNGだとか、俺のチンポもNGに該当する大きさですよ、って俺を気遣ってくれている気がした。
476 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/20(土) NY:AN:NY.AN ID:BVabniTo0
しかしながら、マドカ嬢は、そんなに甘くなかった。
彼女が見抜いていたのは「心配」という俺の表向きの感情だけではないのだ。
何かに「期待」している俺の裏側の感情もしっかりと見破っていた。
俺のそういう性癖を、彼女はもう完全に把握していたんだと思う。
「まぁ、今私が話したのは、デリ嬢としての一般論です」
「へ?」
「ここからは、私の個人的な意見ですが…」
「は、はい…」
「おっきいおちんちんは…やっぱり…ドキドキしちゃいます…」
「・・・。」
ああ、やっぱりコイツは俺のことを解っている。
大きいのが好きだとハッキリ明言するのは避けたようだが、ドキドキしちゃうなんて曖昧な表現を使うことで、逆に俺の想像力は掻き立てられてしまう。
マドカをドキドキさせるその対象は、目の前にある俺のチンポだけではないのだ。
それは間違いなく、彼女が今まで見てきた全てのデカチンを意味している、と俺は思った。
いや、俺がそう思うように、マドカ嬢が仕向けたというべきか。
477 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/20(土) NY:AN:NY.AN ID:BVabniTo0
最終的にマドカは、俺を安心させることよりも、興奮させることを選択したようだ。
彼女のその判断は、決して間違っていなかったと思う。
あくまで俺達は今、デリ嬢と客だし、俺の性癖を見抜いて興奮させるのが彼女の仕事なのだから。
俺はマドカの過去に嫉妬もするが、興奮もする。むしろ興奮の方が上回る。
マドカとしても過去を話したい気持ちはあるのだから、需要と供給がうまく成り立つ。
俺の嫉妬心を刺激するのは、限界を超えてやりすぎれば俺の心をズタズタに引き裂くかもしれないけど、釈明や弁解ならデリごっこ終了後でも出来る。
ならばその過去を包み隠さず全てを打ち明けてもらったほうがいい。
ここまで来たら出し惜しみなんかせず、マドカ嬢としてのテクニックの面だけじゃなく、素のマドカとしての心の内側、つまり本性を曝け出すべきだと、俺はそう思ってた。
それが俺達の未来をブチ壊すことになろうとも…
とりあえず今、俺のチンポは勃つぞ!
479 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/20(土) NY:AN:NY.AN ID:BVabniTo0
俺の寝取られ好きや寝取られM属性は、もはや完全に覚醒。
他の男たちの前でマドカがどんなにエロかったとしても、そう簡単にはへこたれない自信があった。
射精しても射精しても萎えないチンポがその証拠だ。
瀕死のピンチを乗り越えるたびに強くなる超サイヤ人的なチンポへと変貌を遂げた。
デカチンにドキドキしてた、ってセリフが俺を興奮させるためのマドカ嬢の演出なのか、それとも素のマドカの本音なのかはイマイチ判別がつかなかった。
でも、それはどっちでもいいと思った。
完全復活してしまったギンギンのチンポを、ウットリとした表情で見つめている女。
俺の目の前にそんなエロい女が存在していて、その正体が自分の彼女だということ。
ただそれだけで、その時は満足だった。
「また硬くなりましたね…ヒロシさんの…」
「うん…」
感触を確かめるように数回にぎにぎしたあと、彼女は何も言わずに亀頭を口に含んだ。
マドカがそのセリフを多用したのは、俺の気分を盛り上げ、さらにはエッチな雰囲気をも盛り上げるための演出だと思ってた。
当然ながら、俺のチンポがまぁまぁデカいことを彼女は最初から知っていたわけだし、今更驚くほどのことでもないように思えたし。
でも考えてみると、本気のフェラや、パイズリ、そして素股と、デリ嬢として多くこなしてきたそのプレイの数々も、マドカ嬢は俺のチンポを相手に試すのは、今日が初めてだったのだ。
もしかすると、俺のチンポを弄りながら、自分が見てきた様々なチンポと比べたりしていたのかもしれない。
俺自身も、誰かと比べられたと感じ、興奮した瞬間もあった。(>>147)
スゲー気になっていたことを聞いてみることにした。
459 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:/Di5f/NM0
「チンポが大きいお客さんも、やっぱりいたわけですよね?」
「はい、確かに。目の前にいらっしゃいますね」
マドカ嬢は俺のチンポを撫で撫でしながら、ニッコリと微笑む。
「いやいやいやいやw まぁ褒め言葉として受け取っておきますw」
「はいw 褒めてますよw 自信持ってくださいw 立派ですw」
やっぱり客を適当にあしらう能力は高い。
軽いノリで誤魔化されてしまう気がした。
「いや違うくてぇw 俺なんかよりもずっと大きな客もいたのかなぁと思ってさ…」
「ヒロシさん、そんなこと聞いてどうするんですか?」
あ。確かに。俺はそれを聞いてどうしたいのだろう…。
460 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:/Di5f/NM0
マッハで頭の中を整理する。そして導き出した結論。
俺はデカチン相手に悪戦苦闘するマドカ嬢を心配しつつも、ソレを一生懸命しゃぶったり、ソレでアンアン言わせられてしまうマドカを想像して楽しみたいのかもしれない。
だからこそ、彼女の口から直接、チンポが大きい客のことを聞き出したかった。
我ながらとんでもないゲス野郎だと思った…。
「大きいのが好きか嫌いかってことですか?」
「え、ああ、うん…」
ナイスアシスト…。確かにそれは重要事項かもしれない。
しかしながら、俺の思考回路はとっくにマドカに見抜かれていて、足りなかった俺の言葉を、まるで彼女の方から補ってくれたようにも思えた。
「おっきいおちんちんかぁ…」
そう呟いて、彼女は過去を思い出す時の、例の遠い目をする。
つい今さっき彼女が立派だと言ってくれた俺のチンポが目の前にあるというのに、その表情はそれとは別のチンポを思い出そうとしているかのようでドキドキさせられた。
472 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/20(土) NY:AN:NY.AN ID:BVabniTo0
彼女はどう答えるのだろう?根が恥ずかしがり屋のマドカは、通常そんな質問はスルーするだろう。
それに素のマドカの性格を加味すれば、チンポの大小で好きか嫌いかを言及するようなことはないかも知れないと思う。
大小や長短、または太細で「区別」することはあっても、「差別」はしない。
彼女はその形状にかかわらず、誠心誠意を込めて全力を尽くす、そういう女だ。
しかしサービス精神旺盛なマドカ嬢ならどうか?いかにも「フェラが大好き」って感じでチンポを舐め舐めしてくれるような彼女なら、「おっきい おちんちん大好きですー」的なことも簡単に言ってのけるかも知れない。
現にこの夜も「おっきい」とたくさん言ってくれた。
まだ大好きとは言ってないけど。
「正直、おっきいおちんちんは…ありがたくないです…」
あ、あれ…?なんか、予想外な返答…。
嫌いとは言われてないけど、デカチンに対して否定的なニュアンスが伝わってくる。
473 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/20(土) NY:AN:NY.AN ID:BVabniTo0
「こういう仕事をしている女性なら…」
「うん」
「誰もがそう思っていると、私は思うのですが…」
「はい」
「大きいと、何をするにしても大変なんですよ?」
「へー」
「顎関節症ってわかります?アゴが痛くなるんです」
「そっかぁ」
「要するに、フェラのしすぎです…w」
「笑えないです…w」
仕事をサボりたがる地雷嬢にはわからないだろうけど、マドカ嬢みたいな真面目なデリ嬢にとっては、デリでのプレイは肉体労働であり過酷な重労働なのだ…。
「たぶん男の人は、大きいと自慢なのかも知れませんね…」
「・・・。」
「デカいだろう?みたいに見せつけるお客さんもいますし…」
「・・・。」
自慢に思ったことも、まして見せつけるようなこともしたことはないが、「大きい」=「褒め言葉」だと思っていた俺は反省すべきかもしれない。
474 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/20(土) NY:AN:NY.AN ID:BVabniTo0
「デリ嬢としては、あまり大きくないほうが嬉しいんです」
「そ、そっか…」
「私の場合は、ぶっちゃけ、あまりにも大きいお客さんは…」
「はい…」
「その日限りで、NGにしちゃいますw」
「え、マジっすか!?」
「マジですよぉ」彼女はそう言って、俺のチンポを触り始めた。
太さとか長さとか、そして握り心地を確かめられているようで、ちょっと緊張した。
「正直、ヒロシさんのもNGにしたいです…」
「ガ━━(;゚Д゚)━━ン!!」
俺のチンポですらNGだというのであれば、俺がちょっと期待していたデカチンでアンアン言わせられた、なんて機会は意外と少ないのかもしれない。
いや、デカチンそのものが少ないことを考えれば、ほとんど…ない…かも…?
まぁ「大きすぎるチンポはNG」というマドカ嬢の言葉を信じれば、の話だが。
そこらへんは、顧客管理ノートを見れば本当かどうかが判るだろう。
マドカ嬢は、NG登録にする場合、その理由もコメント欄に書いていたから。
475 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/20(土) NY:AN:NY.AN ID:BVabniTo0
それに、マドカが俺を安心させる為に、慎重に言葉を選んでくれているのは、なんとなく解ってた。
もしかすると、デカチンNGってのも、優しい嘘なのかもしれないとも思った。
結局のところ、俺がチンポのデカい客の存在を気にしてしまうのは、自分よりデカいチンポへの劣等感と、そのデカいチンポの持ち主である客が、俺以上にマドカを気持ちよくさせていたのではないかいう危機感からだろう。
劣等感と危機感は、マドカを「心配」する気持ちに置き換えられてはいるが、実際には守りたいのはマドカではなく、自分のプライドなのだ。
それをマドカは見抜いた上で、デカすぎるチンポはNGだとか、俺のチンポもNGに該当する大きさですよ、って俺を気遣ってくれている気がした。
476 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/20(土) NY:AN:NY.AN ID:BVabniTo0
しかしながら、マドカ嬢は、そんなに甘くなかった。
彼女が見抜いていたのは「心配」という俺の表向きの感情だけではないのだ。
何かに「期待」している俺の裏側の感情もしっかりと見破っていた。
俺のそういう性癖を、彼女はもう完全に把握していたんだと思う。
「まぁ、今私が話したのは、デリ嬢としての一般論です」
「へ?」
「ここからは、私の個人的な意見ですが…」
「は、はい…」
「おっきいおちんちんは…やっぱり…ドキドキしちゃいます…」
「・・・。」
ああ、やっぱりコイツは俺のことを解っている。
大きいのが好きだとハッキリ明言するのは避けたようだが、ドキドキしちゃうなんて曖昧な表現を使うことで、逆に俺の想像力は掻き立てられてしまう。
マドカをドキドキさせるその対象は、目の前にある俺のチンポだけではないのだ。
それは間違いなく、彼女が今まで見てきた全てのデカチンを意味している、と俺は思った。
いや、俺がそう思うように、マドカ嬢が仕向けたというべきか。
477 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/20(土) NY:AN:NY.AN ID:BVabniTo0
最終的にマドカは、俺を安心させることよりも、興奮させることを選択したようだ。
彼女のその判断は、決して間違っていなかったと思う。
あくまで俺達は今、デリ嬢と客だし、俺の性癖を見抜いて興奮させるのが彼女の仕事なのだから。
俺はマドカの過去に嫉妬もするが、興奮もする。むしろ興奮の方が上回る。
マドカとしても過去を話したい気持ちはあるのだから、需要と供給がうまく成り立つ。
俺の嫉妬心を刺激するのは、限界を超えてやりすぎれば俺の心をズタズタに引き裂くかもしれないけど、釈明や弁解ならデリごっこ終了後でも出来る。
ならばその過去を包み隠さず全てを打ち明けてもらったほうがいい。
ここまで来たら出し惜しみなんかせず、マドカ嬢としてのテクニックの面だけじゃなく、素のマドカとしての心の内側、つまり本性を曝け出すべきだと、俺はそう思ってた。
それが俺達の未来をブチ壊すことになろうとも…
とりあえず今、俺のチンポは勃つぞ!
479 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/20(土) NY:AN:NY.AN ID:BVabniTo0
俺の寝取られ好きや寝取られM属性は、もはや完全に覚醒。
他の男たちの前でマドカがどんなにエロかったとしても、そう簡単にはへこたれない自信があった。
射精しても射精しても萎えないチンポがその証拠だ。
瀕死のピンチを乗り越えるたびに強くなる超サイヤ人的なチンポへと変貌を遂げた。
デカチンにドキドキしてた、ってセリフが俺を興奮させるためのマドカ嬢の演出なのか、それとも素のマドカの本音なのかはイマイチ判別がつかなかった。
でも、それはどっちでもいいと思った。
完全復活してしまったギンギンのチンポを、ウットリとした表情で見つめている女。
俺の目の前にそんなエロい女が存在していて、その正体が自分の彼女だということ。
ただそれだけで、その時は満足だった。
「また硬くなりましたね…ヒロシさんの…」
「うん…」
感触を確かめるように数回にぎにぎしたあと、彼女は何も言わずに亀頭を口に含んだ。
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