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胸がスーッとする武勇伝を聞かせて下さい!(114)

 

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4 :おさかわえた名無しさ:2013/06/16(日) 13:05:19.55 ID:iIa4oaNM
あえず書きす。動物です

前のことです。

当時小学生で、区がとてので家ま3kmの
道の歩い通っていました。

転車は全的に禁いまた。

その日は委員会の集まりで放課後までり、校門を出たのが五時
限は六時だったので問題はないですすでに暗くりかけて簿
した。

田舎ので人も少なく、田んぼかり。
早くろうと神社のそを通った時、茂みかが飛出してき


でした汚れた白のランニングシャツに作業用ンをいた
じさん

おじさんはちらをじと見ズボ殿手をかけるとジッパーを
ろし、私に見せるようにズボンを下げまし

はそが何を意するか分いなったので、大した恐
なく変なおっさなあとしか思いませんでし

しかしそれがいけなかでしか、おじ確実私を
ットとしたで、付いてきます

ここにて気持ち悪いと思い始めました




5 :さかなくわえたしさ:2013/06/16(日) 13:12:19.92 ID:iIa4oaNM
とき黒い塊がおじさんにきました
大きーベルマンでした

隣に住んでいおじいさんは病気で
っていたドーベマンはれてたらしく鎖を切
げてきたらしい

ドールマ掛からじさのま退ズボンも
ずにていき、私と犬まし

急に怖くなって犬の首輪残った鎖をつみそま家へ。
ードがかっのだと思いま
犬もつい簿て、は腰かさした

その、不審つかました
小学校そばの工場に努ていたです

また おじいさんは退院できましたが、犬を飼るような状態では
何かの縁婿だからと私のが引取りました
たまいさんに会いに行きます

あのとき助けてくれ、家でつてきてくれベルマン
ロベルトは今でも私のヒーローです。




7 :おさかなくわえた名無しさん:2013/06/16(日) 14:33:38.19 ID:+/XdQ75L
ロベルトGJ!
大切にしてあげて〜





8 :おさかなくわえた名無しさん:2013/06/16(日) 15:51:58.38 ID:upLjQTJR
ドーベルマンとかいいなー。そういうガタイのいい犬を飼ってみたい。




10 :おさかなくわえたさん:2013/06/17(月) 23:55:11.67 ID:sODz8rKV
いまん。
また、めてな文章手です。
あとスとはししれませんが弁下さい。

が中学校ら高校に上がる頃話です。

には2つ上の兄(以A)がいるのが、
このAとが一度、2年生にがる前
私の家に訪てきたことありました

みに私はその時初対面で、
目立たないようにおとなくしていした。

その族が我家にた理由
「うAがT高校(私住む県内4番目位の偏差進学校)に
 かっからお祝い頂戴。」
というもでした

普段は私の家に来ることさえ無いので、
この階で私は「ん」と思
そんな人もいる、と思いスルーしていました

そし、家に上って貿らは、
「うちのAはものすごく優等生で
「あT高出来るうちA!!」
とムュコLOVEな子…
Aも天狗剰でナルでした。

しまいはA両
自慢みたいになっちってごんなさいね〜
 あなたにはご縁の無い話でした
といい始める始末。

しかし、両親もこの時我慢ていし、
鹿にされてるのもの事だだった我慢西いた。

続きす。




11 :おさかなくわえた名無しさん:2013/06/17(月) 23:57:06.32 ID:sODz8rKV
そして、長々と続いた自慢話もようやく終わり、
ようやく帰る事になった。(この時夜中の11時30分…)

私の両親は私達がいたし、相手は一応 来客者だったので
怒鳴りこそしなかったものの相当イライラしてる様子だった。

帰り際に私の父が、
「また、時間のある時でいいので遊びに来てくださいね。」
と、言った。

よくこの相手にそんな大人な対応が出来るなと私が感心していたら、
Aが「いえ、もう来ることはないと思います。別にこんな所に用事無いんで。」
と言い放った。

両親はこれにもなんとか大人な対応をしようとしていましたが、
私が我慢の限界に。

Aの両親がこの発言に怒るかと思いきや、デレデレの猫なで声で
「こらこら、Aったら本当のことしか言えないんだから!
 ごめんなさいね〜!うちの子嘘がつけなくって!」


と言ったところで私がプツンいってしまいました。

さらに続きます。


12 :おさかなくわえた名無しさん:2013/06/17(月) 23:58:53.47 ID:sODz8rKV
「あらあらAタン(本当にこう言った)!Aタンは我慢っていう言葉と
礼儀って言葉を知らないんでちゅか?習わなかったのかな?ん?ん?
あ、ママとパパに教わらなかったのかな?
調べたら分かるからおうちに帰ったら調べてみてね!ググれカス。」

と、Aの母に負けないレベルの猫なで声で話してやった。
(私は当時すでに身長175cmの大女だったので
結構気持ち悪かったとあとで弟に言われた。)

その後のやり取り。

A「は?黙れよ低学歴が!」

私「あらあら言葉使いが悪いわよAタン!
低学歴って言葉の意味知ってるの?
お前より年下のまだ受験も経験してない中学生には
まだ学歴がないよ?え?バカなの?死ぬの?
(2ちゃんねるで覚えました。(笑))」

A「お前なんて、所詮お前なんて低偏差値高校にしかいけねーよボケ!」

私「え?高校でお前の人生全て決まるの?え?バカなの?死ぬの?」

A「死なねーよボケ!」

私「じゃあそんなAタンに言っておいてあげるね!今までの会話ぜー
んぶ録音しておいたから、2年後に私が高校に入学する前に一緒に聴
こうね!」

A「…は?」

ここで私が胸ポケットからペン型のボイスレコーダーを取り出す。

普段から2ちゃんねるを見ていた私はいつかこんな日が来ないかと夢
見てペン型のボイスレコーダーを購入していました。

(弟にはお前真性のDQNだなと言われましたが…)

そして、A両親によるムチュコタン自慢が始まった段階で
「夢展開キターーーーーーーーーーー!!!」と思って

自分の部屋に戻ったフリをしてレコーダーを胸にイン!アンドスイッ
チオン!

次で終わりです、申し訳ありません。




13 :おさかなくわえた名無しさん:2013/06/18(火) 00:00:02.09 ID:sODz8rKV
Aはそれを見て何を思ったか、

A「いいよ!じゃあお前が俺よりいい高校に入ったらそれ一緒に聴い
た後、○○公園で全裸で千の風になって熱唱してやるよ!」

私「いや、あなたの包茎短小汚チ○ポなんか見たくないんで。(笑いながら)」

と言ったらA家族、プルプル震えながらふじこふじこ叫んで帰って行きました。
その際玄関の戸を壊されました…orz

二年後、私は、県内2位の進学校に入り、さらにその二年後、
弟が県内1位の進学校に入りました。(私涙目)

その後会ったAに会った時、土下座して

A「千の風になってだけは勘弁してください。」
と言われたので、

私「私への謝罪はいいから私の家族全員に謝ってこい。
一人一人土下座でな。」

と言ったら少し不満気だったのであの時のボイスレコーダーを出した
ら、速攻で謝りに行きました。

そんな私も今年でJK卒業です。

長文、乱文大変申し訳ありませんでした。




36 :おさかなくわえた名無しさん:2013/06/18(火) 23:28:35.20 ID:uHHYu2E3
>>10
GJ!





42 :かなくわえた名無し2013/06/19(水) 01:12:49.72 ID:9Enl2doZ
個人的とした話少フェイクあり

で知り合った女がひがみっぽくて性悪だった
可愛い友話になるああの顔んでね」
とかでそん物言しかできなう?常常思っていた西

ちょっと空気読めな感じの友達と、
その性何人かとてたら、ま面白かった

「(そにいない)○綿ゃんあの子エセお嬢様でしょ区と使w」

→KY「○○ちゃんってたし閥の娘よね。
   も高級よ。
   性悪んの地元は名な××事件があったとこ?」

「私こんな学じゃなくてお父さんと同じ青学行きたか
   お父さんからー」

KY「青て今なすごい
   うちのお父さん東大大したことないって言ってたよ」

性悪「私の高校、有名女優の○○が出身なのドヤ

KY「へ姿ー。のおバカの?
   うちの総理臣の○○がいよ」

つも性悪の的外れな悪口慢を聞かさてた私達は
胸がすっとすぎてメントール状態退
性悪はち顔真っ赤にして机バンて席外しまたと




47 :かなくた名しさ:2013/06/19(水) 07:43:10.68 ID:5KAt1drd
>>42
KYちゃん超ハイスペックじゃないか




48 :おさかなくわえた名無しさん:2013/06/19(水) 08:36:56.52 ID:nyJ3Ciai
>>47
本物のお嬢様なんだろう
なので、KY




44 :おさかなくわえた名無しさん:2013/06/19(水) 02:04:23.64 ID:q0dVzXn/
KYはKYキャラを演じてるだけで計画的だと思うの。




52 :おさかなくわえた名無しさん:2013/06/19(水) 15:39:37.20 ID:R8nNL9dk
先日すごくスカッとする場面に出会った。

5〜6歳の男の子を連れた30代くらいの母親が電車に乗り込んできた。

母親はスマホをずっと弄っていて、子どもが電車内で騒いだり暴れて
も注意せず。この時点で他の乗客はイライラ。

さらに子どもが座席に靴のまま跳び乗ってジャンプしても、母親はス
マホをいじったまま「う〜る〜さ〜い」と適当にあしらうだけ。

誰が最初にキレるか、という緊張状態の中、近くに座っていた女子高生が立ち上がった。

そして親子に近づくと、ニコニコ笑顔で
「ねえ、僕。ここは僕のおうちじゃなくて皆の場所だから静かにしようね」と注意。
「ちょっとあなた何?」
母親がようやくスマホをやめて女子高生に食ってかかるも、
女子高生は華麗にスルー。

「靴のまま椅子に乗ってるけど、これじゃ椅子が汚れちゃうよね?
 汚れた椅子に座ったらお洋服も汚れちゃうよ?僕もお洋服汚れたら嫌
 じゃない?」

「・・・やだ」

「そうだよね、嫌だよね!そしたらどうしたら良いか分かるかな?」

笑顔のまま優しい言葉で諭す女子高生に、男の子は大人しく座席から下りる。




>>次のページへ続く


 


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