留学の時にいろいろしてきたエロい実体験を語る
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43 :1 :2014/03/30(日)07:27:27 ID:POpb3eKvb
彼にぎゅうううとしがみついて、体をびくんびくんと痙攣させた。こんなの初めてだった。
涙目で彼に「イっちゃった…」と言うと彼は優しく微笑んで、キスしてくれた。
そしてまたピストン。達してさらに敏感になっているあそこに、彼もそろそろイきそうなのか刺激をがしがしと叩きつけてくる。
「あーっ!あーっ!あーっ!」
彼もどんどん激しさを増してくる。肌がぶつかり合う音と、喘ぎ声と、激しい息遣い…。
「ううううっ!」どくんどくん。
彼が脈打つのが分かった。
ぐったりと私の上に倒れこむ彼を優しく撫でながら、腕や肩にちゅっちゅとキスをする。
サイコーだった…。こんなに感じたのは初めてだった。
45 :1 :2014/03/30(日)07:27:43 ID:POpb3eKvb
さっとシャワーを浴びて、二人でホテルの敷地を散歩する。
「私あんまりイけないタイプ。なのにこんなにすぐにイっちゃった…。中での刺激でイったのは初めてかも…」
というと ものすごく喜んでくれた。
肩を抱かれながら寄り添って、ほんとの恋人同士みたいに歩いた。
ときどき立ち止まり、火照る顔を感じながら見つめ合って、また唇を重ねた。
彼のどきどきいう鼓動も感じられたし、もう お互いにめろめろになってしまった。
でも今だけの関係ということは分かってた。
47 :1 :2014/03/30(日)07:28:06 ID:POpb3eKvb
【ベンその②】
それからも相変わらず三人で行動してたけど、バスでは偶然を装ってベンが私の隣に陣取ることがほとんどになってた。
バスの中では みんな疲れて寝てたけど、ベンは周りにばれないように そっと私の腕を愛撫してきたり、ひざ掛けの中から太ももを愛撫してきたりした。
それだけで心臓がばくばくしてたけど、ときどき胸とか股間にまで指を這わせてきて、それは だーめと手を押しのけていた。
夜は なかなか二人きりになれなかった。
旅行も終わりに近づいたある夜、チャンスが巡ってきた。
ベンが、今夜こっそり部屋に来て、と囁いてきた。
48 :1 :2014/03/30(日)07:28:21 ID:POpb3eKvb
その夜ヨハナには疲れたから もう寝るね、と言ってこっそりベンの部屋に行った。
彼はすぐにドアにチェーンをかけた。
そのまま抱きすくめられて、舌をからめる激しいキス。
私のあそこは既に期待で きゅんきゅん疼いていた。
一枚一枚脱がされ、お互い全裸になる。
立ったまま、首筋から舌を這わせて、彼の唇が私の胸にたどり着いた。
乳輪をゆっくりと舐めまわし、乳首を優しくねろねろと刺激してくる。
私は胸が弱くて超感じてしまう…。
「ああ…あ…ん…」
喘ぎ声を抑えながら、彼の肉体を思い切り撫でて手のひらで彼を感じる。
ひざががくがくして立ってられない私を、ベンのたくましい腕が支えてくれる。
ぴちゃぴちゃ、ちゅぱちゅぱ…薄明かりに私の乳首がてらてら光って、ものすごくいやらしかった。
顔と、あそこが熱い。恥ずかしい…。
他の人とのS○Xとは違って、お互い めちゃくちゃ顔と体が火照るし、見つめ合うだけで吸い込まれそうになった。
ベンは時折ちらりと私の表情を伺う。
目が合うたびに、顔から火が出そうだった。
50 :1 :2014/03/30(日)07:28:51 ID:POpb3eKvb
次にベンが私を抱きかかえ、私は彼の首にしがみついた。
なんと、そのまま私の太ももを持ち上げて、駅弁スタイルで挿入!濡れ濡れだったので吸い込まれるようにぬるりと入っていった。
予想にしていなかったので、ひときわ大きな声を上げてしまった。
こんなの初めて…!
全身を貫く快感。中に入っているだけで、イってしまいそう…。
私は彼の腰に脚をからめ、彼は私のお尻を持ち上げて、自分の腰に打ち付け始めた。
もちろん腰使いも絶妙…くいっくいっと突き上げるように、奥まで攻めてくる。
私の全身を持ち上げながら こんな激しい動きができるなんて…と彼の逞しさと あそこの快感に酔いしれていた。
あまりに気持ち良くて、私のあそこがぎゅうぎゅう締め付け上げる。
汗ばんだ体と体がぶつかり合う。
どうやら限界が近いらしく、彼も快楽に顔を歪めながら、より激しさを増して腰をぶつけてきた。
「あん!あん!あん!あああ〜!!」
ぱん、ぱん、ぱん、ぐぐぐっ、びくんびくん、
「オオッ、オオォ〜」
ゆっくりとベッドに倒れこむ。
密着したまま体を震わせながら、大きく激しく息をする。
私の脚は彼の腰にがっちり巻きつけながら、お互いの汗ばんだ肌の感触と体温と鼓動を味わってた。
私は残念ながらイけなかったけど、それでも ものすごく気持ち良くて、ロマンチックで、とろけそうだった…。
旅行も もう終わりに近かったし、もうこの夜以来、もう二人で こんなことできることはなかった。
その代り、昼間でも少しでも二人きりの瞬間があれば、激しくキスをして体を撫でまわしあった。
51 :1 :2014/03/30(日)07:30:36 ID:POpb3eKvb
以上!
ベンとの経験は今思い出してもときめく。
留学中で体重増えちゃって、当時54kgとかだったと思うけど軽々と駅弁されたときは まじでほれた
読んでくれてありがとうございました!
55 :名無しさん :2014/03/30(日)07:38:41 ID:V6FD0IyRg
パイパンというのも、ポルノ女優の話で、素人のアメリカ人はマン毛はえてるし。田舎ならなおさら。
57 :1 :2014/03/30(日)07:49:56 ID:POpb3eKvb
>>55 ほんとにぱいぱんだったよ
ジェイたちとこんな関係になる前に、「下の毛処理してる?」って聞かれた。
49 :名無しさん :2014/03/30(日)07:28:48 ID:V6FD0IyRg
>>1
妄想だな。
アメリカのデート文化は、おまえが思ってるより厳粛で簡単にセックスまでいかない。
52 :1 :2014/03/30(日)07:32:04 ID:POpb3eKvb
>>49
妄想じゃないよ、本当に実話
54 :名無しさん :2014/03/30(日)07:35:18 ID:V6FD0IyRg
>>52
デートのとき、どちらがお金払った? Potは?
56 :1 :2014/03/30(日)07:49:07 ID:POpb3eKvb
>>54
デートのときは基本払ってくれた。
Potは、サムのパーティーでやってたけど自分はしなかった。
彼にぎゅうううとしがみついて、体をびくんびくんと痙攣させた。こんなの初めてだった。
涙目で彼に「イっちゃった…」と言うと彼は優しく微笑んで、キスしてくれた。
そしてまたピストン。達してさらに敏感になっているあそこに、彼もそろそろイきそうなのか刺激をがしがしと叩きつけてくる。
「あーっ!あーっ!あーっ!」
彼もどんどん激しさを増してくる。肌がぶつかり合う音と、喘ぎ声と、激しい息遣い…。
「ううううっ!」どくんどくん。
彼が脈打つのが分かった。
ぐったりと私の上に倒れこむ彼を優しく撫でながら、腕や肩にちゅっちゅとキスをする。
サイコーだった…。こんなに感じたのは初めてだった。
45 :1 :2014/03/30(日)07:27:43 ID:POpb3eKvb
さっとシャワーを浴びて、二人でホテルの敷地を散歩する。
「私あんまりイけないタイプ。なのにこんなにすぐにイっちゃった…。中での刺激でイったのは初めてかも…」
というと ものすごく喜んでくれた。
肩を抱かれながら寄り添って、ほんとの恋人同士みたいに歩いた。
ときどき立ち止まり、火照る顔を感じながら見つめ合って、また唇を重ねた。
彼のどきどきいう鼓動も感じられたし、もう お互いにめろめろになってしまった。
でも今だけの関係ということは分かってた。
47 :1 :2014/03/30(日)07:28:06 ID:POpb3eKvb
【ベンその②】
それからも相変わらず三人で行動してたけど、バスでは偶然を装ってベンが私の隣に陣取ることがほとんどになってた。
バスの中では みんな疲れて寝てたけど、ベンは周りにばれないように そっと私の腕を愛撫してきたり、ひざ掛けの中から太ももを愛撫してきたりした。
それだけで心臓がばくばくしてたけど、ときどき胸とか股間にまで指を這わせてきて、それは だーめと手を押しのけていた。
夜は なかなか二人きりになれなかった。
旅行も終わりに近づいたある夜、チャンスが巡ってきた。
ベンが、今夜こっそり部屋に来て、と囁いてきた。
48 :1 :2014/03/30(日)07:28:21 ID:POpb3eKvb
その夜ヨハナには疲れたから もう寝るね、と言ってこっそりベンの部屋に行った。
彼はすぐにドアにチェーンをかけた。
そのまま抱きすくめられて、舌をからめる激しいキス。
私のあそこは既に期待で きゅんきゅん疼いていた。
一枚一枚脱がされ、お互い全裸になる。
立ったまま、首筋から舌を這わせて、彼の唇が私の胸にたどり着いた。
乳輪をゆっくりと舐めまわし、乳首を優しくねろねろと刺激してくる。
私は胸が弱くて超感じてしまう…。
「ああ…あ…ん…」
喘ぎ声を抑えながら、彼の肉体を思い切り撫でて手のひらで彼を感じる。
ひざががくがくして立ってられない私を、ベンのたくましい腕が支えてくれる。
ぴちゃぴちゃ、ちゅぱちゅぱ…薄明かりに私の乳首がてらてら光って、ものすごくいやらしかった。
顔と、あそこが熱い。恥ずかしい…。
他の人とのS○Xとは違って、お互い めちゃくちゃ顔と体が火照るし、見つめ合うだけで吸い込まれそうになった。
ベンは時折ちらりと私の表情を伺う。
目が合うたびに、顔から火が出そうだった。
50 :1 :2014/03/30(日)07:28:51 ID:POpb3eKvb
次にベンが私を抱きかかえ、私は彼の首にしがみついた。
なんと、そのまま私の太ももを持ち上げて、駅弁スタイルで挿入!濡れ濡れだったので吸い込まれるようにぬるりと入っていった。
予想にしていなかったので、ひときわ大きな声を上げてしまった。
こんなの初めて…!
全身を貫く快感。中に入っているだけで、イってしまいそう…。
私は彼の腰に脚をからめ、彼は私のお尻を持ち上げて、自分の腰に打ち付け始めた。
もちろん腰使いも絶妙…くいっくいっと突き上げるように、奥まで攻めてくる。
私の全身を持ち上げながら こんな激しい動きができるなんて…と彼の逞しさと あそこの快感に酔いしれていた。
あまりに気持ち良くて、私のあそこがぎゅうぎゅう締め付け上げる。
汗ばんだ体と体がぶつかり合う。
どうやら限界が近いらしく、彼も快楽に顔を歪めながら、より激しさを増して腰をぶつけてきた。
「あん!あん!あん!あああ〜!!」
ぱん、ぱん、ぱん、ぐぐぐっ、びくんびくん、
「オオッ、オオォ〜」
ゆっくりとベッドに倒れこむ。
密着したまま体を震わせながら、大きく激しく息をする。
私の脚は彼の腰にがっちり巻きつけながら、お互いの汗ばんだ肌の感触と体温と鼓動を味わってた。
私は残念ながらイけなかったけど、それでも ものすごく気持ち良くて、ロマンチックで、とろけそうだった…。
旅行も もう終わりに近かったし、もうこの夜以来、もう二人で こんなことできることはなかった。
その代り、昼間でも少しでも二人きりの瞬間があれば、激しくキスをして体を撫でまわしあった。
51 :1 :2014/03/30(日)07:30:36 ID:POpb3eKvb
以上!
ベンとの経験は今思い出してもときめく。
留学中で体重増えちゃって、当時54kgとかだったと思うけど軽々と駅弁されたときは まじでほれた
読んでくれてありがとうございました!
55 :名無しさん :2014/03/30(日)07:38:41 ID:V6FD0IyRg
パイパンというのも、ポルノ女優の話で、素人のアメリカ人はマン毛はえてるし。田舎ならなおさら。
57 :1 :2014/03/30(日)07:49:56 ID:POpb3eKvb
>>55 ほんとにぱいぱんだったよ
ジェイたちとこんな関係になる前に、「下の毛処理してる?」って聞かれた。
49 :名無しさん :2014/03/30(日)07:28:48 ID:V6FD0IyRg
>>1
妄想だな。
アメリカのデート文化は、おまえが思ってるより厳粛で簡単にセックスまでいかない。
52 :1 :2014/03/30(日)07:32:04 ID:POpb3eKvb
>>49
妄想じゃないよ、本当に実話
54 :名無しさん :2014/03/30(日)07:35:18 ID:V6FD0IyRg
>>52
デートのとき、どちらがお金払った? Potは?
56 :1 :2014/03/30(日)07:49:07 ID:POpb3eKvb
>>54
デートのときは基本払ってくれた。
Potは、サムのパーティーでやってたけど自分はしなかった。
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