「機械と少年」
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118 : ◆Z3ayXtoR4DEE :2013/11/06(水) 01:28:48.71 ID:t1q4PvRfP
勇のバイザーに一瞬にして周辺の勢力図が展開される
勇「もうフィールドをスキャンしたのか!」
リート『ソルダートの一機からデータを拝借しただけです。』
リートの声はヴィントを通して通信機から聞こえる
勇「よし、行くぞ!」
リート『はい!』
勇「まずは全軍に退避を・・・」
リート『それは大丈夫です。』
勇「なぜだ?このままでは砲撃で巻き込んでしまう」
リート『そこは任せてください』
自信がありそうなので信じてみる
勇「わかった!」
ヴィントを超加速モードに変形させるのとほぼ同じプロセスでヴィントを変形させる
しかし、今度は一斉砲撃体制だ
ヴィントに装備されているミサイルポッドがすべて開き 電子砲がせり出す
勇「ここまでは問題ない・・・。ここからが問題だ・・・!」
すると途端にバイザーにあった敵機を示す光点に次々とカーソールが勝手に移動し瞬く間に30機を超える標的をロックオンした
勇「これ・・・お前がやっているのか?」
リート「そうです!見直してくれましたか?」
勇「上出来だぜ!」
視界に[FIRE]の文字が浮かび発射を急かす
勇「発射!」
119 : ◆Z3ayXtoR4DEE :2013/11/06(水) 01:38:37.22 ID:t1q4PvRfP
ミサイル群が無数の流星となって機械兵に降り注ぐ
片っ端から炎が上がりあたり一面が炎の海になる
そこですごいのが 見方機を全く巻き込んでいないことだ
ミサイルの性能もあるが30を超える敵機の動きを瞬時に算出しロックオンしたリートの性能のおかげだ
勇「お前・・・すごいな・・・」
リート『まだまだたくさん居ますよ!』
勇「分かっている!」
残るのはほとんどがハウンドタイプだ
リート『あのワンちゃんは動きが早くてミサイルでは対処できません・・・』
勇「そうか・・・」
次の策を考えていると
ヴァルゴ「勇!そのでっけぇ砲塔は使えるのか?!」
ヴァルゴが隣につけて併走している
勇「威力はあるのだが発射中は身動きが取れない!この状況では・・・」
ヴァルゴ「よし!おめぇはここで待機!そのデカ物でイケると思ったら撃て!」
勇「な、なにを?」
ヴァルゴ「全ユニットに通達!今送るポイントに犬っころを追い詰めろ!勇がうまく処理してくれる!」
送られてきたデータはまさに電子砲の射程圏だ
リート『チャージ開始します!』
勇「ああ!・・・ここでしくじれないぞ・・・」
リート『勇さんなら大丈夫です』
ソルダートがハウンドを上手く誘導し、シュトロームやヴィントが砲撃のフォーメーションでハウンドを追いかける
そしてついに・・・
120 : ◆Z3ayXtoR4DEE :2013/11/06(水) 01:45:05.89 ID:t1q4PvRfP
リート『残存勢力の80%が射程に集結!』
ヴァルゴ「撃つなら今だ!勇!」
勇「電子砲展開!」
コンデンサがうなりをあげ砲塔が前に伸びる
砲口が薄く輝き始め唸りが大きくなっていく
リート『充填完了!』
勇「撃ちます!」
ヴァルゴ「全軍!緊急退避!!」
全ユニットが退避したのを確認してトリガーを引き絞る
ギュォォォォォォ!!!!!
地面を極太の光の柱が伸びていく
緊急回避を試みるハウンドもいたがソルダートの遠距離砲によって退路を断たれ逃げ出すことはできなかった
次々に熔解させられ爆発していくハウンドや機械兵
残りの数機が動けない俺を狙ってくるがヴァルゴやほかの兵士が撃破してくれた
こうして新装備のテストも兼ねた防衛戦は人類軍の勝利で終わった
--------------------
121 : ◆Z3ayXtoR4DEE :2013/11/06(水) 01:53:21.43 ID:t1q4PvRfP
ヴィントとのリンクが解除されたリートがヴィントから落ちそうになる
勇「おっと!」
後ろを向いて抱きとめた
リート「これ・・・けっこうつかれます・・・ね・・・」
リートの髪は元の青には戻らずほぼ白になっていた
勇「これはお前の電力もかなり消費するんだな・・・」
リート「力が入らなくって・・・」
勇「ちゃんと基地まで連れて帰ってやる。安心してスリープしていい」
リート「床にほったらかしは・・・いやですよ・・・」
勇「わかった。ちゃんとベッドに運んでやる」
リート「あと・・・できれば着替えも・・・」
勇「それは自分でやれ。EJのチャージはやっておいてやる」
リート「・・・けち」
勇「ならもういっそのことヴィントにユニットとして取り込んでもいいぞ」
リート「それはだめですよ・・・だって勇さんg・・・」
そこでリートは強制スリープに入ってしまった
ヴァルゴ「ん?今日のエースは疲れてお寝んねか?」
勇「まぁそんなとこです」
ヴァルゴ「しっかしすげぇよな・・・あんなのみたことねぇ」
勇「俺も時々こいつの性能に驚かされることがおおくて・・」
ヴァルゴ「こいつが敵だったらぞっとしねぇな!がっはhっはっは!!」
--------------------
129 : ◆Z3ayXtoR4DEE :2013/11/07(木) 01:16:35.48 ID:AENoX6LhP
「リート!・・・リート!!」
誰かが呼んでいる・・・
この声は・・・
リート「勇さん?」
勇「急に寝るなよ。心配したじゃないか」
あれ?勇さんがなんだか優しい
リート「あれ?ここは?」
辺りは見たこともない部屋だ
なんというか・・・生活感溢れている
勇「どこって家じゃないか。どうした?」
家・・・?勇さんの・・・?
リート「なんだか混乱してきました・・・」
勇「具合悪いのか?だったら寝ててもいいが・・・?」
リート「だ、大丈夫です」
勇「そっか」
勇はなぜかスーツを着ている
リート「なにかあるんですか?」
勇「なにか?いや、普通に仕事行くだけだけど?」
130 : ◆Z3ayXtoR4DEE :2013/11/07(木) 01:22:54.37 ID:AENoX6LhP
リート「仕事って・・・その服装でですか?」
勇「当たり前だろ?他に何で行くんだよ?」
リート「えぇ・・・」
話がかみ合わない・・・
リート「勇さんは軍のお仕事に行くんですよね・・・?」
勇「軍?何言ってんだ?俺はサラリーマンだぞ?」
リート「えぇ!?」
勇「それにさっきから勇さん勇さんって・・・出会ったばかりみたいな呼び方だな」
リート「出会ったって・・・私は一体・・・?」
勇「どうした?本当に大丈夫か?」
ふと目に入ったのは私の手を握る勇さんの指と私の指に光るペアリング・・・
リート「ももももももしかしてっ・・・!!」
勇「ど、どうした!?」
131 : ◆Z3ayXtoR4DEE :2013/11/07(木) 01:28:51.88 ID:AENoX6LhP
リート「私たち・・・けっ・・・結婚して・・・?」
勇「そうだよ!・・・ってか本当に記憶喪失!?」
リート「えぇぇxvfvtbgjxcjthbjn!!!!」
結婚!?ロボットの私と勇さんが・・・!!!
よく見ると胸元にEJの挿入口がない
手も暖かい
私人間になれてる!?
どぉぉぉぉなってるのぉぉぉぉ!?
あれ?でもこれってすごい幸せなんじゃ・・・
リート「勇さん!」
勇「な、なんだ?」
リート「私っ!嬉しいです!!」
勇「なにが!?」
リート「勇さぁぁん!!」
思いっきり抱きついて勇を押し倒す
勇「ちょっ!リート!!」
リート「もう最高ー!夢が叶ったァ〜!!」
勇「おい!リート!!リート!!」
あれ?勇さんの声が遠く・・・
132 : ◆Z3ayXtoR4DEE :2013/11/07(木) 01:32:32.58 ID:AENoX6LhP
勇「リート!・・・リート!!」
目が覚めると見慣れた方の格好をした勇さんが顔を覗き込んでいた
私はベッドに寝かされている
勇「なかなか起動に時間がかかるからどうかしたのかと思ったぞ・・・」
指のペアリングは消え、代わりにEJの挿入口が胸元にある・・・
リート「ゆ・・・夢か・・・」
勇「夢を見たのか?」
リート「はい・・・」
勇「ロボットでも夢を見るんだな」
勇さんはそのままデスクに戻ってしまった
そう・・・私はロボット・・・
勇さんにとっても私は・・・
勇のバイザーに一瞬にして周辺の勢力図が展開される
勇「もうフィールドをスキャンしたのか!」
リート『ソルダートの一機からデータを拝借しただけです。』
リートの声はヴィントを通して通信機から聞こえる
勇「よし、行くぞ!」
リート『はい!』
勇「まずは全軍に退避を・・・」
リート『それは大丈夫です。』
勇「なぜだ?このままでは砲撃で巻き込んでしまう」
リート『そこは任せてください』
自信がありそうなので信じてみる
勇「わかった!」
ヴィントを超加速モードに変形させるのとほぼ同じプロセスでヴィントを変形させる
しかし、今度は一斉砲撃体制だ
ヴィントに装備されているミサイルポッドがすべて開き 電子砲がせり出す
勇「ここまでは問題ない・・・。ここからが問題だ・・・!」
すると途端にバイザーにあった敵機を示す光点に次々とカーソールが勝手に移動し瞬く間に30機を超える標的をロックオンした
勇「これ・・・お前がやっているのか?」
リート「そうです!見直してくれましたか?」
勇「上出来だぜ!」
視界に[FIRE]の文字が浮かび発射を急かす
勇「発射!」
119 : ◆Z3ayXtoR4DEE :2013/11/06(水) 01:38:37.22 ID:t1q4PvRfP
ミサイル群が無数の流星となって機械兵に降り注ぐ
片っ端から炎が上がりあたり一面が炎の海になる
そこですごいのが 見方機を全く巻き込んでいないことだ
ミサイルの性能もあるが30を超える敵機の動きを瞬時に算出しロックオンしたリートの性能のおかげだ
勇「お前・・・すごいな・・・」
リート『まだまだたくさん居ますよ!』
勇「分かっている!」
残るのはほとんどがハウンドタイプだ
リート『あのワンちゃんは動きが早くてミサイルでは対処できません・・・』
勇「そうか・・・」
次の策を考えていると
ヴァルゴ「勇!そのでっけぇ砲塔は使えるのか?!」
ヴァルゴが隣につけて併走している
勇「威力はあるのだが発射中は身動きが取れない!この状況では・・・」
ヴァルゴ「よし!おめぇはここで待機!そのデカ物でイケると思ったら撃て!」
勇「な、なにを?」
ヴァルゴ「全ユニットに通達!今送るポイントに犬っころを追い詰めろ!勇がうまく処理してくれる!」
送られてきたデータはまさに電子砲の射程圏だ
リート『チャージ開始します!』
勇「ああ!・・・ここでしくじれないぞ・・・」
リート『勇さんなら大丈夫です』
ソルダートがハウンドを上手く誘導し、シュトロームやヴィントが砲撃のフォーメーションでハウンドを追いかける
そしてついに・・・
120 : ◆Z3ayXtoR4DEE :2013/11/06(水) 01:45:05.89 ID:t1q4PvRfP
リート『残存勢力の80%が射程に集結!』
ヴァルゴ「撃つなら今だ!勇!」
勇「電子砲展開!」
コンデンサがうなりをあげ砲塔が前に伸びる
砲口が薄く輝き始め唸りが大きくなっていく
リート『充填完了!』
勇「撃ちます!」
ヴァルゴ「全軍!緊急退避!!」
全ユニットが退避したのを確認してトリガーを引き絞る
ギュォォォォォォ!!!!!
地面を極太の光の柱が伸びていく
緊急回避を試みるハウンドもいたがソルダートの遠距離砲によって退路を断たれ逃げ出すことはできなかった
次々に熔解させられ爆発していくハウンドや機械兵
残りの数機が動けない俺を狙ってくるがヴァルゴやほかの兵士が撃破してくれた
こうして新装備のテストも兼ねた防衛戦は人類軍の勝利で終わった
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121 : ◆Z3ayXtoR4DEE :2013/11/06(水) 01:53:21.43 ID:t1q4PvRfP
ヴィントとのリンクが解除されたリートがヴィントから落ちそうになる
勇「おっと!」
後ろを向いて抱きとめた
リート「これ・・・けっこうつかれます・・・ね・・・」
リートの髪は元の青には戻らずほぼ白になっていた
勇「これはお前の電力もかなり消費するんだな・・・」
リート「力が入らなくって・・・」
勇「ちゃんと基地まで連れて帰ってやる。安心してスリープしていい」
リート「床にほったらかしは・・・いやですよ・・・」
勇「わかった。ちゃんとベッドに運んでやる」
リート「あと・・・できれば着替えも・・・」
勇「それは自分でやれ。EJのチャージはやっておいてやる」
リート「・・・けち」
勇「ならもういっそのことヴィントにユニットとして取り込んでもいいぞ」
リート「それはだめですよ・・・だって勇さんg・・・」
そこでリートは強制スリープに入ってしまった
ヴァルゴ「ん?今日のエースは疲れてお寝んねか?」
勇「まぁそんなとこです」
ヴァルゴ「しっかしすげぇよな・・・あんなのみたことねぇ」
勇「俺も時々こいつの性能に驚かされることがおおくて・・」
ヴァルゴ「こいつが敵だったらぞっとしねぇな!がっはhっはっは!!」
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129 : ◆Z3ayXtoR4DEE :2013/11/07(木) 01:16:35.48 ID:AENoX6LhP
「リート!・・・リート!!」
誰かが呼んでいる・・・
この声は・・・
リート「勇さん?」
勇「急に寝るなよ。心配したじゃないか」
あれ?勇さんがなんだか優しい
リート「あれ?ここは?」
辺りは見たこともない部屋だ
なんというか・・・生活感溢れている
勇「どこって家じゃないか。どうした?」
家・・・?勇さんの・・・?
リート「なんだか混乱してきました・・・」
勇「具合悪いのか?だったら寝ててもいいが・・・?」
リート「だ、大丈夫です」
勇「そっか」
勇はなぜかスーツを着ている
リート「なにかあるんですか?」
勇「なにか?いや、普通に仕事行くだけだけど?」
130 : ◆Z3ayXtoR4DEE :2013/11/07(木) 01:22:54.37 ID:AENoX6LhP
リート「仕事って・・・その服装でですか?」
勇「当たり前だろ?他に何で行くんだよ?」
リート「えぇ・・・」
話がかみ合わない・・・
リート「勇さんは軍のお仕事に行くんですよね・・・?」
勇「軍?何言ってんだ?俺はサラリーマンだぞ?」
リート「えぇ!?」
勇「それにさっきから勇さん勇さんって・・・出会ったばかりみたいな呼び方だな」
リート「出会ったって・・・私は一体・・・?」
勇「どうした?本当に大丈夫か?」
ふと目に入ったのは私の手を握る勇さんの指と私の指に光るペアリング・・・
リート「ももももももしかしてっ・・・!!」
勇「ど、どうした!?」
131 : ◆Z3ayXtoR4DEE :2013/11/07(木) 01:28:51.88 ID:AENoX6LhP
リート「私たち・・・けっ・・・結婚して・・・?」
勇「そうだよ!・・・ってか本当に記憶喪失!?」
リート「えぇぇxvfvtbgjxcjthbjn!!!!」
結婚!?ロボットの私と勇さんが・・・!!!
よく見ると胸元にEJの挿入口がない
手も暖かい
私人間になれてる!?
どぉぉぉぉなってるのぉぉぉぉ!?
あれ?でもこれってすごい幸せなんじゃ・・・
リート「勇さん!」
勇「な、なんだ?」
リート「私っ!嬉しいです!!」
勇「なにが!?」
リート「勇さぁぁん!!」
思いっきり抱きついて勇を押し倒す
勇「ちょっ!リート!!」
リート「もう最高ー!夢が叶ったァ〜!!」
勇「おい!リート!!リート!!」
あれ?勇さんの声が遠く・・・
132 : ◆Z3ayXtoR4DEE :2013/11/07(木) 01:32:32.58 ID:AENoX6LhP
勇「リート!・・・リート!!」
目が覚めると見慣れた方の格好をした勇さんが顔を覗き込んでいた
私はベッドに寝かされている
勇「なかなか起動に時間がかかるからどうかしたのかと思ったぞ・・・」
指のペアリングは消え、代わりにEJの挿入口が胸元にある・・・
リート「ゆ・・・夢か・・・」
勇「夢を見たのか?」
リート「はい・・・」
勇「ロボットでも夢を見るんだな」
勇さんはそのままデスクに戻ってしまった
そう・・・私はロボット・・・
勇さんにとっても私は・・・
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