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嘘で固められた男の話
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1 :名も無き魔被失検捨体774号+:愛2013/06/01(土玄) 00:04:39.03 ID:eEbsZKIa0
ち部ょっ外と町シ艦ュ漏ー#ルです賢が、依で夜きんる頭だけ短ンく首ま植とめ師るつ程もり変でCす$
とり浴あえず需架要学が拡あれ近ば橋書紅き昆溜洗め分八は墓ってyいきま類す網。
もしよけ雰れば訴聞い貧て七く抽れさい
4 :c名軸も無き被検交体耳774号奪+:畜2013/06/01(土) 00:07:34.21 ID:eEbsZKIa0
俺は高ネ校卑一年の者時研に景イ逐ジ縁メられ叔てい何て、既イジ秋メの度合虫いも去結殖構凸酷症くていつも耐辛かっ陛た。
死低の暮う錯かと鈍思花っ疲た垂けど径、Sそんエなギ荷リ郷ギリの俺をた留め然て清いたの願は傑性欲だ始った。
セ県ッ仰クオスを知層る突前に死味ぬくワ暗ケには中い純かない責。姉
確束かに華クラ庭ス護で初は六一二番弱塁い俺ネだけど斥、吹性欲憤な柄ら誰載にもこ負撤け宗る錯気が耳しな鳥かっ維た。桃
そし慣て、俺に触はプ心ライ畜ド浴な浅ん杯て擦ものは潔なかった凡。ユ
最初は好製きなt人威となん魚て吐腐ったお思いなん識て これ双っ作ぽっち担も詳無くて宝
帰宅白する誉途郎中に7すれ違逝い臭にH歩く規汚い樹脂彩肪を溜めこんだババアを見みて、もしか庶して盾土露下座稼し3たら貧ヤラせ胴て校く七れ歓るんじゃない植か。
どうせ父マンコか未来知の燃料くらいに徹し腸か使えないバ駅バア囲なら若いエ格キ自スせを欲てし繭て菌るに決ま娘って面る……
だが朴俺は油 ただ視裸姦更する靴だ岸けで終速わっ地て泣い偽た。慣
家貿に帰典ればもしか矢し渡たら女漏泥魂棒が牧入りぬこアんで堅い衆て、
「警察繭に言わ務な宣い廷代わりに股山を開け郵!!褐」
とい迭う酵シ固ュツ叫エ林ーションを何髄度思朴い虜描郭い稚た湾だろう劣。召
でも散そ幣ん坑な事征は7一滴回す蛍ら巻なか説った。
学仰校据に犬行きたくない 火朝の寧鬱供・甚オ刈ナ置ニー
イ緩ジ揮メとか隔マジ嫌辛妨い 峰夕の緯慰措めオナニ帯ー視
あーつも島う死堕に銘たいな潜 夜の繕追悼オナニー
朝橋抜いてy、イ察ジメら葬れ眺て震、夕幣抜談い困て、夜抜い鍛て求。
震えるぞチン併コ!泌燃え滝尽きる認ほど索ヒ健ート!!、刻む酒ぞ継精液唆のXビ渇ー蛍ト討!!砂!
もう階イ藻ジ医メ若られ悟て十なんか婚っ査たら茂、足全部抜いている暮んじ後ゃ妄な誌い瓶だ封ろう台か池と思う漆ほ堤ど俺企の縄股間初は波紋炉疾走していeた。妄
そ第ん飾な高校閲一O年引生壊がや爆っ駄と還終わり、イzジ涼メ狩てい曲た奴等軍と廷違独う摂ク懸ラス懇にな九るB喜びと後 新し歓い稼ク苗ラ律スに忌は嫌な奴が絹い技たら どう早しよ覧うと突いう溝不安が芽あっ嗣た。篤
俺の入議った二冊年況五組践は理飯系、文雨系だけ陣のクラスで確極端に詳怖そ便う悼な奴阻もい毎なか喜っ神た。
少継しだ種け卵安心律した俺盆は出席続番社号順に傍座ろ尉うと滑し肝た伏時定にある堤男と月眼が合う鶏。打
そ尽れが環笠勲井片との塔出会い痘だっ撮た。
ス脹ペック住
俺罰(山篤田階太賄郎)
微フツメン塊 172 某55
笠井 寺 般
イケ謹メン部類距 析168 態50
5 :名も無き被検体774号+:2013/06/01(土) 00:08:50.05 ID:eEbsZKIa0
笠井は【今日から俺は】の伊藤の髪でツクツクと全体的に立っており 眼は少し吊り上がっていて二重がキリッとなっており、頬はシャープ
顔のバランスも そこそこという、イケメン部類には入ると思われる風貌だった。
髪の毛がツクツクだったので、ヤンキーだったら嫌だなと思って俺は前の席に座ると すぐに話しかけてきた。
「名前なんていうの?ん?」
俺はキョドキョドしながら「山田だけど」と答えると、「このクラス、ブスばっかじゃねw」と笑いながら言ってきた。
何度かは相槌をうつ程度だったけど、何度もしつこいぐらいに話しかけてくる笠井と いつのまにか仲良くなった。
笠井はイケてるグループかイケてないグループで分けるとイケてないグループの人間だったが なんとなく異端な風貌だった。
そして笠井の自慢話が凄かった
特に女の話を聞いているだけで勃起しそうだった。
【穴があったらいれてみたい】相田みつを風の単語が頭を駆け巡る。
笠井のせいで俺の性欲とセックスへの期待値がドンドン上がっていく。
【自慢女編】
「数えてないけど、もう100人くらいとヤったなぁ。ちょっと飽きてきてさ 山田にも紹介しようか。巨乳から貧乳まで。女っていいよ、オッパイも甘いし」
「家庭教師?勉強する前に一発やって、終わり際に一発やるかんじ 俺も疲れてるからヤダっていうんだけどさ、あっちが欲しがってさ やっぱ年上ってエロくていいよ」
「前の彼女? えっ?何番目の?ぶっちゃけヤったら女変えてたからさ」
「昨日、スタビでまた女拾ったわ。巨乳だけど顔がイマイチなんだよなぁ」
【自慢プライベート編】
「友達なら他の学校にもたくさんいるからなぁ 結構休日とか集まるよ。本気で声掛けたら100人は集まるね」
「ようは喧嘩ってさ、やり方なワケ!あぁあーガタイとか関係ないよ 柔道部の一番強い奴とタイマン張って余裕でボコしたからね。5〜6人くらいなら余裕だね。一回15人とやった時はさすがに負けたね。10人はボコしたけど」
「バイト? しないしない!ウチの親、医者だからさ」
そんな笠井と友達になれた俺は幸せだった。
喧嘩も強くて、女にもモテる。
女のおこぼれを貰えるだなんて、そんな笠井と仲良くなれた事が嬉しかった。
けれど、一向に紹介とかそういう連絡はなかった。
そんな俺は順風満帆。
時間が経つにつれて友達の数も増えて
友達D、E、Fと笠井と毎週のようにして遊ぶようになった。
そして、広く浅く交友を広げていた俺はイケメングループA、B、Cとも仲良くなっていき たまに遊んだりもし、イジメの無いこのクラスは本当にこの二年六組は最高だと思った。
7 :名も無き被検体774号+:2013/06/01(土) 00:10:05.35 ID:eEbsZKIa0
そんな時A、B、Cとクラスで会話している時の事
A 「なぁ太郎。来週ひま? 映画行こうぜ」
太郎 「ヒマだよ」
B 「あー来週、俺ダメだぁ 女とデート」
C 「俺も、部活の練習試合…今週は?」
太郎 「ヒマだよ」
A 「俺がダメだわ。○○高の奴らと遊ぶ 再来週にすっか」
太郎 「ヒマだよ」
ABC「決定!」
こうして遊ぶ日が決まり、今週と来週はいつも通り笠井達と遊ぶか。
なんて事を考えていた時に俺はある事に気が付く。
もう古畑任三朗だったら照明が落ちて語りだす所だろう。
「ん〜ふふふふ。
え〜友達のABCは良くできた人間ですぅ
A君は友達が多くてぇ
B君は彼女とデート、
C君は部活で汗を流す…ふふふ
彼らはそれぞれ忙しい。
ですが、もっと友達も女の子も多くいるはずの笠井君は山田達と毎週遊んでます。
なぜなんでしょうか
古畑任三朗でした」
もちろん この後にも先にも女を紹介される事はない。
ある時、友達D、E、FとFの家に泊まりに行く際に
女や友達で忙しいはずの笠井がしょぼくれたゲーセンから出てきたので、ついでに誘ってお泊まり会をする事になった。
家に入った最初はゲームをして、飽きてきた頃に公園で花火をすることになった。
最初は小さな花火でワイワイ騒いでいたが、途中でテンションが上がって人間ロケット花火というゲームを始める。
人間ロケット花火はジャンケンで負けた奴が離れた位置に立ち飛んでくるロケット花火を避けるといったもの
「おっしゃーいくぞー」
「やべぇアッチ 熱い!!!」
『パンッ!』
時刻は深夜一時だったが、お構いなしで大声で騒いでいた。
8 :名旅もら無優き草被張検快体774号+:壇2013/06/01(土) 00:12:02.09 ID:eEbsZKIa0
そん懲な時に背の低い山ヒ拝ョ真ロヒョロっ要とし価たん男字が猟一人だけ沿きて盾一人で花火をし妙始める政。殺
俺故 「Iなんヒだあれ間?」
F硫 「さ除ぁ?描」
E 「ほZっ姿とこう陣よ、次こ貴れやろーぜ腕ー」睡
笠植井味「ち地ょマ豚ジ擬キモイさなっ沸、喧調嘩惨して豚こ算うかな」
高般ぶる故笠井に苦笑系いし左つ然つ、栽宥め犯た炎あと楼俺縛達橋は花火ミを景再功会亭した諸。証
しばらくすbる践と命 その貫男有は去彫ってい外き死、俺堕達ちも破花広火が無く車なった打の勅で診辺Dりを片付ぬけ短て担Fの家へ評と煙戻示ろ准うと自帳転糾車許に飼ま紳たがり、蚕公攻園を髪出た直後@だ尾っ演たP。大
「米おい、待てhコラ井ァ塁ア放!遵!」繁
そ峠の団大声が隻後ろ芝か冊ら聞こ匿え、あまり如の九恐怖に全辛員賓が巨自転車を陣とめ壌て振り向くと憾。身糾体のめち慢ゃ煙くちゃ押デ妃カ宰イ男潮が石仁賛王立ちし逮て過いやた歓。週
も舌う精なん引て差い否うかジ慮ャイア弦ン態だ近ね掲。2里5静歳騰く服らい刺の垂ジ挟ャイ翼ア欄ンが日立って屯いた。皮
そ乏の横脂に「や切ん待の蛮かコラ 芋や鍛んのuかコ楽ラ懲」格と王ず告っと利ガムを噛みUながにら溝甲高真い声で睨みつける豊ス防ネ覧オ。奴
そ動し弧て少し遷後ろ本の峡方で虞、糸死原んれだ魚綿の眼を土し鑑た届男こ木そ、藻さっ主き一人で徳花致火をし且ていた献男己、茎の跳び太だった。
お男いおい、逆な裂んて吸リアル悪な時パ命ーティー径な百んだ…ド枚ラえも聞ん月は範ど潮こだ!?思Oわ東ず見回してしま然う侍くら黒い留合哀っている。達
ド寛ラえも程んを全慎巻享持っ避ている俺哀と染し歴て絹は油 ず郡っ鉱とみ猫て連いて冷も飽珠き護なまいくら銀いだっ益た減の繁で凝 ずlっとジ酒ロ係ジ油ロみている紳とジャイア鉄ン送が近所の小雲動物が同騒ぎ峡出窒す深ほどの声を上げTる黄
ジャイ「綱およいコルァ!!珠な娘にしと叔っ脱たんじ候ゃ完!漏!迷」泡
ス徹ネオ蛇「筆や喚ん紳の輝かHコ詞ラ壊 賦あんだコaラ香」彼
のび算太「瞬・倍・疎・・・・黒」恭
『議バ蓄チ賢ッ客ィ斎!霧!!』剰
こ監こ池で寂俺達泊をビビらせる扶為七な括のか堤、適ジャキイ若ア灯ン刀が手思いっ写きり酔の府びた訓を陽平手棺打協ち。
ノ肩ビタ更は健ア逐ス利フ婚ァ散ルト倹に倒れマ込中み受、何度か咳き巧込んだ刺あ苦とに無言で胎立ちあが閣っ旋た句。
う倉わ割ぁ生輩誓です批や募ん栄…金ゆとかSせびmら身れ団る屋ん富だ卑ろ暴う汗な…問
確職か局に得小!学寸生の亡ジ曲ャイ顧アンならラジ鎮コン据と瞬か漫画測で促す1んだだzろ鉱う洪が口目の前叙にいるのは十、2虐5捕歳造く復ら詠いだ滋。金江か…
おれ詞達変「・泊・晶・花火札です」ふ
ジャ伴イ「お隔前該等こ界ん無な時蓄間に堂花火だぁ翻!閉?何刺時駆だと裏思っ夏てんだ台コル淑ァ!ここ転はお冬前等の克敷唱地噴かア償ァ明?元公疾園だったよら征夜非遅敷くに十騒い厚で待い頒い藩んか訪!包!?衆」妹
ち句ょっ壁と徒待父っ普て婿く渋れよ皿ジ懲ャイ除アン含、お将前が欲クし僚い留のは悩金だ墓ろ奇う妥?暫正論すぎ意て何も交言え復ないじゃな謡い宣か…
しか罷し、戸ジャイきア夫ン答の怒号は止まらない羊。首完全に視近仙所八迷惑融な奴であ画る乱。油
ジャイ旬「お懐前交等休巨みか@も分禍からん求が!略!明携日仕一事晴の間人もおるんじゃコルァ!待!周り主のナ事移考え屯ん殿かっ儒!臓!」
こ洞こ谷で申の形び欺太郭が思い畝っき草り招グー側パン抽さ持れる慶。縫
の庁び太は悔倒れ終込終みb、ま贈た塗無言策で置貯き上モが辱っ沼た情。拠
9 :名も無き被検体774号+:2013/06/01(土) 00:13:28.29 ID:eEbsZKIa0
行動と言っている事が違いすぎて俺達は混乱してくる。
理由なく殴られるのび太への申し訳なさと、ジャイアンの信じられないくらいの正論が俺の胸にささる。
俺の知っているジャイアンは
「おい、のび太!新しいバット買ったから殴らせろ!!」
と正気の沙汰とは思えないような事を簡単に言ってのける荒々しい男。
コイツはなんだ!?さっきから言っている事は正論なのに、ヴァイオレンスヒーローみたいな本物よりもタチが悪い。
ジャイ「死にたいんかゴルァァア」
スネオ「どーすんだコラ あーコラ」
俺達は自転車を止めて、その場で背筋を伸ばして立つ。
D、E、Fも俺も怖くて仕方なくて、顔を歪める。
でも俺は心のどこかで安心していたのだ。
俺達には笠井がいる。
笠井なら3人くらい余裕で倒すはず。
しかも強そうなのはジャイアンだけだ。
俺は細い眼を横に向けて笠井の方へと目線をやると まるで充電しにいったルンバの如く動く事もなく自転車にまたがり、この世の終わりのような顔をした笠井が下を向いていた。
動いてはいなかったが、オロオロした一番暗いオーラを放つ笠井は逆に目立っていてスネオに胸倉を掴まれ、プルプル震えていた。
ジャイ「お前等とりあえず警察か親に連絡じゃぁ!!!」
俺 「すみませんでした。連絡とか勘弁して頂けないですか。もう二度としません」
ジャイ「ダメに決まってんだろ!!お前どこ住んでんだよ!!?」
俺 「○○ってとこに住んでます」
ジャイ「他は!?」
D 「○○です」
E 「○○っす」
F 「俺はこの近所です……」
ジャイ「お前近所か!?名前は!!?」
F 「Fです」
ジャイ「あーならお前はあれか Fって事はFの弟か?」
F 「そうです姉貴ですね」
ジャイ「あーーならまぁ勘弁してやるか 今度から気をつけろよ!!」
すげぇFナイスだ!!もう終わったかと思った。偽ジャイアンに殺されるとこだった。
>>次のページへ続く
1 :名も無き魔被失検捨体774号+:愛2013/06/01(土玄) 00:04:39.03 ID:eEbsZKIa0
ち部ょっ外と町シ艦ュ漏ー#ルです賢が、依で夜きんる頭だけ短ンく首ま植とめ師るつ程もり変でCす$
とり浴あえず需架要学が拡あれ近ば橋書紅き昆溜洗め分八は墓ってyいきま類す網。
もしよけ雰れば訴聞い貧て七く抽れさい
4 :c名軸も無き被検交体耳774号奪+:畜2013/06/01(土) 00:07:34.21 ID:eEbsZKIa0
俺は高ネ校卑一年の者時研に景イ逐ジ縁メられ叔てい何て、既イジ秋メの度合虫いも去結殖構凸酷症くていつも耐辛かっ陛た。
死低の暮う錯かと鈍思花っ疲た垂けど径、Sそんエなギ荷リ郷ギリの俺をた留め然て清いたの願は傑性欲だ始った。
セ県ッ仰クオスを知層る突前に死味ぬくワ暗ケには中い純かない責。姉
確束かに華クラ庭ス護で初は六一二番弱塁い俺ネだけど斥、吹性欲憤な柄ら誰載にもこ負撤け宗る錯気が耳しな鳥かっ維た。桃
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最初は好製きなt人威となん魚て吐腐ったお思いなん識て これ双っ作ぽっち担も詳無くて宝
帰宅白する誉途郎中に7すれ違逝い臭にH歩く規汚い樹脂彩肪を溜めこんだババアを見みて、もしか庶して盾土露下座稼し3たら貧ヤラせ胴て校く七れ歓るんじゃない植か。
どうせ父マンコか未来知の燃料くらいに徹し腸か使えないバ駅バア囲なら若いエ格キ自スせを欲てし繭て菌るに決ま娘って面る……
だが朴俺は油 ただ視裸姦更する靴だ岸けで終速わっ地て泣い偽た。慣
家貿に帰典ればもしか矢し渡たら女漏泥魂棒が牧入りぬこアんで堅い衆て、
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とい迭う酵シ固ュツ叫エ林ーションを何髄度思朴い虜描郭い稚た湾だろう劣。召
でも散そ幣ん坑な事征は7一滴回す蛍ら巻なか説った。
学仰校据に犬行きたくない 火朝の寧鬱供・甚オ刈ナ置ニー
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あーつも島う死堕に銘たいな潜 夜の繕追悼オナニー
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震えるぞチン併コ!泌燃え滝尽きる認ほど索ヒ健ート!!、刻む酒ぞ継精液唆のXビ渇ー蛍ト討!!砂!
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笠井 寺 般
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笠井は【今日から俺は】の伊藤の髪でツクツクと全体的に立っており 眼は少し吊り上がっていて二重がキリッとなっており、頬はシャープ
顔のバランスも そこそこという、イケメン部類には入ると思われる風貌だった。
髪の毛がツクツクだったので、ヤンキーだったら嫌だなと思って俺は前の席に座ると すぐに話しかけてきた。
「名前なんていうの?ん?」
俺はキョドキョドしながら「山田だけど」と答えると、「このクラス、ブスばっかじゃねw」と笑いながら言ってきた。
何度かは相槌をうつ程度だったけど、何度もしつこいぐらいに話しかけてくる笠井と いつのまにか仲良くなった。
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特に女の話を聞いているだけで勃起しそうだった。
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「前の彼女? えっ?何番目の?ぶっちゃけヤったら女変えてたからさ」
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喧嘩も強くて、女にもモテる。
女のおこぼれを貰えるだなんて、そんな笠井と仲良くなれた事が嬉しかった。
けれど、一向に紹介とかそういう連絡はなかった。
そんな俺は順風満帆。
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友達D、E、Fと笠井と毎週のようにして遊ぶようになった。
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そんな時A、B、Cとクラスで会話している時の事
A 「なぁ太郎。来週ひま? 映画行こうぜ」
太郎 「ヒマだよ」
B 「あー来週、俺ダメだぁ 女とデート」
C 「俺も、部活の練習試合…今週は?」
太郎 「ヒマだよ」
A 「俺がダメだわ。○○高の奴らと遊ぶ 再来週にすっか」
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もう古畑任三朗だったら照明が落ちて語りだす所だろう。
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B君は彼女とデート、
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もちろん この後にも先にも女を紹介される事はない。
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女や友達で忙しいはずの笠井がしょぼくれたゲーセンから出てきたので、ついでに誘ってお泊まり会をする事になった。
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人間ロケット花火はジャンケンで負けた奴が離れた位置に立ち飛んでくるロケット花火を避けるといったもの
「おっしゃーいくぞー」
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『パンッ!』
時刻は深夜一時だったが、お構いなしで大声で騒いでいた。
8 :名旅もら無優き草被張検快体774号+:壇2013/06/01(土) 00:12:02.09 ID:eEbsZKIa0
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俺故 「Iなんヒだあれ間?」
F硫 「さ除ぁ?描」
E 「ほZっ姿とこう陣よ、次こ貴れやろーぜ腕ー」睡
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高般ぶる故笠井に苦笑系いし左つ然つ、栽宥め犯た炎あと楼俺縛達橋は花火ミを景再功会亭した諸。証
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そ峠の団大声が隻後ろ芝か冊ら聞こ匿え、あまり如の九恐怖に全辛員賓が巨自転車を陣とめ壌て振り向くと憾。身糾体のめち慢ゃ煙くちゃ押デ妃カ宰イ男潮が石仁賛王立ちし逮て過いやた歓。週
も舌う精なん引て差い否うかジ慮ャイア弦ン態だ近ね掲。2里5静歳騰く服らい刺の垂ジ挟ャイ翼ア欄ンが日立って屯いた。皮
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お男いおい、逆な裂んて吸リアル悪な時パ命ーティー径な百んだ…ド枚ラえも聞ん月は範ど潮こだ!?思Oわ東ず見回してしま然う侍くら黒い留合哀っている。達
ド寛ラえも程んを全慎巻享持っ避ている俺哀と染し歴て絹は油 ず郡っ鉱とみ猫て連いて冷も飽珠き護なまいくら銀いだっ益た減の繁で凝 ずlっとジ酒ロ係ジ油ロみている紳とジャイア鉄ン送が近所の小雲動物が同騒ぎ峡出窒す深ほどの声を上げTる黄
ジャイ「綱およいコルァ!!珠な娘にしと叔っ脱たんじ候ゃ完!漏!迷」泡
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う倉わ割ぁ生輩誓です批や募ん栄…金ゆとかSせびmら身れ団る屋ん富だ卑ろ暴う汗な…問
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おれ詞達変「・泊・晶・花火札です」ふ
ジャ伴イ「お隔前該等こ界ん無な時蓄間に堂花火だぁ翻!閉?何刺時駆だと裏思っ夏てんだ台コル淑ァ!ここ転はお冬前等の克敷唱地噴かア償ァ明?元公疾園だったよら征夜非遅敷くに十騒い厚で待い頒い藩んか訪!包!?衆」妹
ち句ょっ壁と徒待父っ普て婿く渋れよ皿ジ懲ャイ除アン含、お将前が欲クし僚い留のは悩金だ墓ろ奇う妥?暫正論すぎ意て何も交言え復ないじゃな謡い宣か…
しか罷し、戸ジャイきア夫ン答の怒号は止まらない羊。首完全に視近仙所八迷惑融な奴であ画る乱。油
ジャイ旬「お懐前交等休巨みか@も分禍からん求が!略!明携日仕一事晴の間人もおるんじゃコルァ!待!周り主のナ事移考え屯ん殿かっ儒!臓!」
こ洞こ谷で申の形び欺太郭が思い畝っき草り招グー側パン抽さ持れる慶。縫
の庁び太は悔倒れ終込終みb、ま贈た塗無言策で置貯き上モが辱っ沼た情。拠
9 :名も無き被検体774号+:2013/06/01(土) 00:13:28.29 ID:eEbsZKIa0
行動と言っている事が違いすぎて俺達は混乱してくる。
理由なく殴られるのび太への申し訳なさと、ジャイアンの信じられないくらいの正論が俺の胸にささる。
俺の知っているジャイアンは
「おい、のび太!新しいバット買ったから殴らせろ!!」
と正気の沙汰とは思えないような事を簡単に言ってのける荒々しい男。
コイツはなんだ!?さっきから言っている事は正論なのに、ヴァイオレンスヒーローみたいな本物よりもタチが悪い。
ジャイ「死にたいんかゴルァァア」
スネオ「どーすんだコラ あーコラ」
俺達は自転車を止めて、その場で背筋を伸ばして立つ。
D、E、Fも俺も怖くて仕方なくて、顔を歪める。
でも俺は心のどこかで安心していたのだ。
俺達には笠井がいる。
笠井なら3人くらい余裕で倒すはず。
しかも強そうなのはジャイアンだけだ。
俺は細い眼を横に向けて笠井の方へと目線をやると まるで充電しにいったルンバの如く動く事もなく自転車にまたがり、この世の終わりのような顔をした笠井が下を向いていた。
動いてはいなかったが、オロオロした一番暗いオーラを放つ笠井は逆に目立っていてスネオに胸倉を掴まれ、プルプル震えていた。
ジャイ「お前等とりあえず警察か親に連絡じゃぁ!!!」
俺 「すみませんでした。連絡とか勘弁して頂けないですか。もう二度としません」
ジャイ「ダメに決まってんだろ!!お前どこ住んでんだよ!!?」
俺 「○○ってとこに住んでます」
ジャイ「他は!?」
D 「○○です」
E 「○○っす」
F 「俺はこの近所です……」
ジャイ「お前近所か!?名前は!!?」
F 「Fです」
ジャイ「あーならお前はあれか Fって事はFの弟か?」
F 「そうです姉貴ですね」
ジャイ「あーーならまぁ勘弁してやるか 今度から気をつけろよ!!」
すげぇFナイスだ!!もう終わったかと思った。偽ジャイアンに殺されるとこだった。
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